黄金週間の宿題
5連休。
一日1枚と思っていたけれど、
昨日見終わっってしまった「冬のソナタ最終章」。
ドラマが制作される過程の中のBae Yong Joonを見ていて、
Bae Yong Joonに出会った頃の自分が手招きしてくれていることに気づいた。
Bae Yong Joonに出会って約5年半。
多分・・・迷いながらも麦のように真っ直ぐな姿勢を保って来たBae Yong Joonの何を見て来たのかと思った。
「アニメ冬のソナタ」の最終回や「実写」の話題もあって
「冬のソナタ」で包まれていた感がある5連休。
黄金週間に予定していた宿題を、半分もこなしていないけれど、
「冬のソナタ最終章」から
Bae Yong Joonから
新たな宿題を出されたような気がする。
そして、
DVDのタイトルになぜ「最終章」とつけられたのか、
わからないでいる。
vitamin-BYJ
気がつけば連休も残り2日。
連休明けの怒涛が足音を忍ばせてやって来る。
その怒涛に向かってこの連休は、
連休とは名ばかりの風呂敷仕事三昧。
それでもちょっと連休気分を・・・と、思い
積読ならぬ積見されているDVDを一日1枚見ることにした。
5連休なので5枚組みの「冬のソナタ 最終章」を見ている。
1枚約2時間。
時間的にはきついものがあるが、ついつい見入ってしまう。
いやぁ~、Yong Joonってやっぱり素敵だ!
何だろう、Yong Joonのこの存在感は!
素敵過ぎて
存在感がありすぎて
近寄りがたい雰囲気さえ感じる。
そこには当然「素顔のBae Yong Joon」はいないけれど、
そこには当然「俳優のBae Yong Joon」がいる。
いつか「いつもこれが最後の作品だという気持ちで演じている」というようなYong Joonの言葉を見たことがある。
その言葉が実感できる。
早く早くと急かしはしないけれど、
Yong Joonの次の「最後の作品」を待ちわびる気持ちが強くなった。
そして何故か、
連休明けの怒涛に向かう気持ちまでもが強くなった。
俳優Bae Yong Joon は vitamin-BYJ
星空に馳せる想い
昨夜、夕食を食べながら見たテレビの映画番組。
北海道にある動物園の再生の話だった。
昨年、その動物園に行って来た。
私は動物の●●●ショーというものが苦手なので、●●●ショーがあろうがなかろうが、動物園や水族館に誘われても躊躇してしまう。
昨年のその時もそうだった。
しかし、同僚の半ば強引な引き回しでその動物園に行って来た。
とても温かな動物園だった。
同僚の行動力に感謝した。
テレビを見ながらあの時の感動が甦ってきた。
そして、その感動の次にやってきたのは、星空だった。
その動物園がある街の近くに、Yong Joonを通して知り合った人が住んでいる。
その彼女が立ち上げたサークルで3年という時間を過ごした。
とても温かなサークルだった。
私にとってそのサークルとその時間は、Yong Joonと同じくらい・・・否、それ以上の比重をもっている。
うまく言葉が見つからないが、あの動物園の動物たちのように過ごしていたと思う。
そのサークルの扉が閉じられて約1年が経った。
扉が閉じられた後も、わたしのPCには扉が残されている。
毎日、その扉にそっと手をあててみる。
いつかまたその扉をノックする日が来ることを信じて・・・。
堪忍袋の呟き
からだには 脂肪という「余裕」がたっぷりあるけれど、
心には 余裕がないのだろうか。
イライライライライライライライライライライライライラ・・・・・・!
イライライライライライライライライライライラ・・・・・・・!
イライライライライライライライライライラ・・・・・・!
今日は休日前で大安。
ノリノリで仕事ができると思っていたけれど、それは大間違いだった。
五月蝿い・うるさい・ウルサイッ !!!!!!!!
朝からハイテンションなあなた達!
静かに仕事をさせてちょうだい!
イライラが
指に伝わりキーボードに伝わる。
されど
イライラの根源達には伝わらない。
こんなイライラを数多く経験してきたが、対処方法を思い出すことができないのはなぜだろう。
のどもと過ぎれば・・・なのか。
そんな自分にもイライライライラ・・・。
心にも
イライラを飽和してくれる
脂肪がほしい。
BYJ=Oxygen
酸素は
無色 無味 無臭
生きていくのに必要不可欠だけど
存在を五感で感じることができない
生きていることでしか
感じることができない
酸素は
助燃性
物質が燃えるのを助け
エネルギーを産み出す
酸素は
どんなに大きく深呼吸をしても
体に入ってくる空気の中の濃度は変わらない
酸素・・・Oxygen
Bae Yong Joon という名の Oxygen
| <前 | [1] ... [121] [122] [123] [124] [125] [126] [127] [128] [129] [130] ... [167] | 次> |

