2008/02/14 11:34
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

好きです・・♡

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今日は、バレンタインデー❤

 

 

夕べのうちに 夫と息子には、チョコレートを渡した。

 

『明日、会社で誰にも貰らえなかったら 悲しいでしょう♬♪ ♬♪ 』

 

毎年、何個かのチョコレートを貰ってくる息子も、 いつも義理チョコだけの夫も 

嬉しそうに 受け取る・・

 

 

 

そこで、私の言わなくていい一言が・・

 

『今日のチョコレート・・ パパのより ○ちゃんの(息子)の方が高かったの❤』

 

ちょっと、面白くない顔の夫・・

 

 

その実、食べてみると 外国製の息子へのチョコレートより 

国産の夫へのチョコレートの方が何倍も美味しかった・・

 

夫の言葉・・ 

 

『やっぱり、美味しいのは俺へ なんだね・・』

 

『当然じゃない・・』

 

(チョコレートなんて 味見して買わないのよ・・ふふふ)

 

 

 

 

 

そして、バレンタインデーの今日・・

 

 

 

愛を伝えたい相手・・ 

 

JOON   愛してます

 

 

世界中から 愛の叫び声が届いているでしょうが 

やっぱり、あなたに伝えたい・・

 

 

大好きな一押しJOONのフォトを使って・・

 

 

 

 

 

 

 

やっと念願の JOON BEARがやってきた。

発売された時、欲しかったけれど・・

息子の 『いい年をして熊なんか持つんじゃい!』 の一言で諦めていた

 

でも、でも・・

 

最近、何故だか凄く欲しくって・・

『BEARちゃんが欲しいよ~』っと、連呼し・・

 

とうとう・・我家にやってきた!!

念願のBEARちゃん・・

 

 

思っていた通りの、全く期待を裏切らない JOON BEAR。

 

 

そして、夫が 名前をつけました。

 

【ぺぇたろう】

 

 

『何で~、そんな名前なの 嫌だ!』っと言ってみたが・・

 

何度も呼んでみたら 意外にかわいい。

 

 

(ぺぇたろう・・ 実は、夫が“ヨン”と呼ぶ前に JOONのことをこう呼んでいた)

 

この呼び方は、夫のJOONへの親愛の情と  受け止めることにしよう。

 

         ぺぇたろうです。

 


2008/02/08 12:51
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

夕べのこと

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昨夜、夫の帰りが いつもより遅かった。

 

夫と暮らし始めて、12日になる。

 

単身赴任中は、夜は決まって ヨンジュンのDVDを見たり、ブログを読んで過ごした。

 

 

 

しかし、夫と同居だとそうはいかない。

 

 

引っ越し騒ぎで、まだ 見ることが出来てない 【太王四神記 7話】

 

このときとばかり、録画していたDVDを見始めた。

 

 

 

そこへ、夫が帰ってきて いそいそと食事の準備をし始めたところ

DVDがそのままなのに気付き、すぐに止めた。

 

 

 

すると、

夫 『何で見ないの?』

私 『明日の昼間に見るからいいの』

夫 『いや、見ようよ・・』

私 『じゃ、1話から見る?』

夫 『うん』

 

 

私は、このときとばかり DVDをセットし あえて何も語らずにTV画面を見た。

 

 

黙って画面に見入っていた夫。

(8話・9話を一緒に見たので 違和感はないらしい)

 

 

夫 『この子、綺麗だね~』

  (セオ・・どうも、夫のお好みのようだ・・笑。 カジンについては一言も触れ      ない・・)

私 『あなたがこの前、可愛いって言った子(スジニ)と同じ人よ。 二役演じて       るの』

  コムル村の人たちを見て、『この人たちは神様か?』

  『ううん、神様はヨンジュン!』

  『神様が人間と結婚するのか?』

  『そうなのよ、私たちもネットで突っ込みを入れたの』

  どんどん、突込みが続く・・ 

 

 

しかし、今までのように あら捜しをするわけではなく、真剣に見ている。 

 

 

1話が終わった。

 

 

 

私 『お風呂にする?』

夫 『続きはないの・・?』

私 『今 見るの? もう、遅いよ』

夫 『いや、見る。 早くして・・』

 

わ~お!!  夫は、どっぷりと【太王四神記】に嵌ったらしい・・。

 

 

 

私の影響もあり、【チャングム】 【チュモン】を好んで見ていた夫。

 

 

【太王四神記】は、ヨンジュン主演ということで 少し、偏見といおうか 

妻の好きな男のドラマとの 偏った見方で、あまり真面目に見ようとしなかった。

 

しかし、NHK大好きの夫は、地上波では絶対に見るだろうと、内々悠長に構えていた。

 

 

それが・・

こうも、やすやすと嵌ろうとは・・

 

こういうのを、嬉しい誤算というのだろうか・・

(私の機嫌を取る為に、見ているという風でもなく、純粋に楽しんでいる)

 

 

しかし、まだ ヨンジュンへの評価とか感想は聞かれない・・

 

これから、どんどんと素敵になる タムドク。

 

 

夫はどのように コメントするのか 楽しみになってきた。

 

 

夫の思う、  《笑顔満載で日本のオバサンを騙す ペ・ヨンジュン》

彼への 見方がどのように 変わるのかが楽しみになってきた。

 

 

 

 

 

夫が寝静まった深夜に 孫社長のブログを見つけた。

 

読んでいて、孫さんの心を思うと 胸が切なくて・・。

ヨンジュンと私たち家族の間の 橋渡しをしてくれた人。

いくら、ヨンジュンが素敵な人であっても、演技が素晴らしくても

孫さん無しでは ここまで、ヨンジュンが広く日本で根ざすことは なかったと

思う。

 

今までに、色々な問題があったことは確かだし、孫さんの誠実さから来る

 トラブルもあった。

 

でも、その度ごとに 乗り越え、ヨンジュン家族とともに結束してきた。

ヨンジュンの家族は、孫さんの家族でもあるのです。

 

孫さんを通しての ヨンジュン家族だと思っています。

 

社長という立場は、外から見るほど 容易い羨ましい職業ではないですよね。

多くの社員を抱え 表に出ない問題や苦悩・・そして、孤独・・ 

(私も小さい頃から そんな父を見て、絶対にサラリーマンと 結婚しようと

心に決めていました。)

 

孫さんの正直さ ・ 純粋さ ・ おちゃめなかわいらしさに、

私たち家族は 『応援しなくっちゃ!』って 姉心で思うんですよ。

 

朝が来ない、夜はない!! 

世の中、案外 すてたもんじゃないよ。

大丈夫だよ、きっと。 

 

 


2008/02/04 16:38
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

☆この冬の出来事☆

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昨日、関東は 一日中雪が降り続いた。

 

 

日曜日の遅い朝、目が覚めると 一面は銀世界だった。

 

 

ふと、【四月の雪】を見ようか・・っと、呟いてみる。

『うん、いいよ・・』と、夫の声がする。

 

 

 

先週、15年という長い長い単身赴任から、夫は帰ってきたのだ。

 

 

 

 

  ♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

 

 

そろそろ 夫の赴任地に、私も移り住む頃かと、考えあぐね・・

 

実際に、引っ越し荷物も送った・・

 

 

ヨンジュンのファンミが終わったら、一緒に住むという約束をしていた。

 

勝手に、ファンミの予測を立ててみたが、予測は外れ 延びに延びて・・

いまだに引っ越せず、 夫に対して 少々 心苦しく思っていた。

 

 

 

 

秋から、MBC【太王四神記】ネット視聴に明け暮れ、

テサギ廃人と化していた  12月・・

 

 

 

夫より、 『東京に転勤が決まった!』

 

 

一瞬、 『えっ?』

 

 

あんなに待ち望んでいた夫との同居。

それが、現実に目の前に突きつけられると、こうも動揺するのか・・。

 

 

 

夫とは、仲は良い方だ・・

 

なのに・・ 手放しで帰宅を喜べない・・

 

 

 

15年もの、空間をどう埋めたらいいのか・・

 

お互いの生活ペースをどう調和させるか・・

 

何だか不安がいっぱい・・

 

 

 

理由はたくさん挙げてみた

 

 

 

でも、その本当の原因・・

そう、 その人・・ ペ・ヨンジュン

 

 

 

夫の留守の間・・

ここ数年は、私の心にどっぷりと住み着いて離れない、JOON。

 

 

当然のように JOONは私の生活の多くの部分を占めている。

 

 

朝、起きて 一番最初にすることは、PCのスウィッチON。

家事の合間には、PCの前に・・

(PCの合間に家事を・・と言ったほうが正しいだろうか・・)

 

 

こんな生活が、夫との同居により、儘ならなくなってしまうのだ。

 

 

 

しかし、妻としては 夫と暮らすことを 素直に喜び、嬉しさを前面に出し、

いそいそと同居の準備を進めた。

 

 

そうしているうち、日々の忙しさの中で 自然とJOONへの思いも 薄らいだ・・。

 

そう思った。

 

 

 しかし、平日の今日・・ 

やっぱり、いつもの生活に舞い戻ってしまった・・。

 

 

 

これからは、無理やりJOONを封印するのではなく、

夫とJOON・・ 上手く 折り合いをつけながら、応援していこうと思う。

 

 

 

  ♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。゜♥。゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

 

 

 

 

雪で真っ白の世界の中で迎えた、最初の週末。 

 

夫と私・息子の生活は 絵に書いたようなものだった。

 

夫は、引っ越しの荷物の片づけをし 息子は持ち帰った仕事をしている。

 

私は、お料理を作り 夫と息子のために アップルパイを焼き、コーヒーを入れた。

 

犬は、みんなの間を行ったり来たり・・

 

 

やっぱり、『これぞ家族!! 家族っていいな~』 っと 心から思った。

 

(ふつうのことが、まだふつうでない 我家です。 

それ程、長い年月の単身赴任だったんだと改めて感じた。)

 

    

 

 

 

昨秋から、一月にかけて多くの場所を 旅した。

しかし、【太王四神記】のMBC視聴後より、テサギ廃人となり ブログもまともにUPしてこなかった。 ヨンジュン情報が多くはないと思われるこの時期、少しつづ、旅の想い出などを 綴ってみようと思っている。 

 

 

 


2008/01/07 23:48
テーマ:joonを語る カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

初春・・

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清々しき初春・・

 

 

 

昨年末のMBC演技大賞から、JOONの映像・グッズに埋もれた・・

 

MBCの授賞式でのあなたは、タキシードに黒い松葉杖で 颯爽としていた。

 

 

PCの画面を 韓国放送に繋いで 分からない言葉で 必死に見る妻を前にして、

夫は、呆れるやら 感心するやら。

 

やがて、主演俳優賞が決まる頃には リビングにただ一人・・

犬だけがそばにいて、寝息を立てている・・

 

 

いよいよ、ヨンジュンの出番だと思った瞬間 別の二人の俳優の名前が呼ばれた。

 

 

何故・・ どうして・・  ウリ王子の名前が呼ばれないの?

 

 

その後は、腹が立つやら、落胆するやら 一人PCを睨みつけながら 虚脱感に包まれていた。


それでも、最後まで見届けてやる~状態で 意地で見ていたら 

 

 

最後に “大賞” が あった。

 

 

晴れ晴れしい姿で、賞を受けるウリ ヨンジュン!!

 

こちらまで、誇らしい!! 

 

思わず、一人 『やったあ~!』 と 大声を出し・拍手をし 嬉しさに興奮した。

 

 

そして、誰も一緒に感動してくれる人もいない 静けさの中で・・ 

誰かに何かを言わずには 居れない・・

 

 

興奮いっぱいの私は 寝室で寝ている夫を 揺り起こし

『ねえ~、ヨンジュンが演技大賞を取ったのよ!!』 っと、子供のような真似をしてしまった。

 

夫は、

『ふ~ん。』 と言ったまま、 またすぐに眠りに就いた・・

 

 

(翌日・・夫は、夜中の出来事を 全く覚えていなかった・・)

 

 

 

31日・・

 

宅配便の ピンポ~ン!

まだか・・ まだか・・と待っていた ダイアリーが届いた。

JOONのフォトが満載の ダイアリー・・

 

去年のダイアリーは、何処に行くのにも 持って行った。

しかし、今年のは持ち運びを目的としていないらしい・・

 

ふたつに分かれた見開きのダイアリーは、手帳として使うには 難しい・・

せっかく BYJマークの入った鉛筆が付いているのに 挿す場所もない・・

 

きっと、これは JOONが 手帳として使うというよりも 

日記を付けて 一日一日を大切に過ごしてくださいと 言っているんだと、無理やり自分を納得させた。

(現に、私は既に一日のことを メモするようになっている・・)

 

 

 

元旦

 

写真集が 届いた。

一刻も早く見たいのは山々だか・・

正月早々、JOONの写真に見惚れている妻の姿を見せるのも 気が引ける・・。

心を鬼にして、今日だけは 妻・母としての一日を過ごそう。

 

 

夫の目を盗んで、PCを開いたら JOONの受賞の模様が UPされていた。

 

なんともうっとりと見ていたら、すかさず夫から、

『またPCに捕らわれてる』 との お言葉を頂戴した。

 

急いで、PCを閉じたが やはり気になる・・。

ちょっとだけの、気持でもう一度開いたら 今度は新年の挨拶が UPされている。

 

ふだん、JOONの情報に 枯渇感を持っている私としては、

これでもか・・これでもか・・の JOONの洪水に思わず 感嘆のため息が出る・・

 

 

夫が赴任地に帰る3日までは・・ 我慢・・我慢・・ と思いつつ、少々イラついてしまう・・

 

 

 

3日

 

こまねずみのように、主婦に専念した 年末年始・・

 

本日、夫が最後の単身赴任先へと 帰っていった。

 

いつもなら、『早く帰ってきてね』 の言葉と共に送り出すのだけれど

今回ばかりは、次に会うときからは ずーっと一緒に居るんだと思うと、

割とサバサバと 送り出してしまった。

 

(本当は、封印していたPCや写真集を早く開きたいという 心理が働いていたのかもしれない・・)

 

 

今月末から 夫が長年の単身新赴任から 開放されて帰ってくる・・ 

 

今回のお正月休みは、どうにか JOONを封印することが出来たけれど 

今までJOONに嵌っていた生活を 立て直すには、まだまだ忍耐が必要そうだ・・

 

 

そして、考えた・・

 

私が、JOON生活を諦めるより 一歩だけ引いて 

 

夫が、そんな私に慣れてくれればいい・・

 

私がその分、夫に優しくしてあげればいい・・

 

そうだ・・  一歩ずつ近づけばいい・・

 

何とも 正月から 自分勝手なことを思う妻であった・・

 

 

 


2007/10/22 22:09
テーマ:旅行記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

九州滞在記Ⅱ ②

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鹿児島は、歴史の宝庫だ。

 

薩摩・島津家ゆかりの史跡、資料館が数多くある。

しかし、主だった所は既に観光したし、資料館はじっくり腰を据えて見学したい。

 

今回は、観光気分で軽く 歴史に触れることにする。

 

友人の縁続きの地、入来町・・

 

入来武家屋敷・・  鹿児島市内からドライブで行ける距離。

途中、入来峠という 桜島百景として絶賛される景色の中 目的地を目指した。

 

 

 

武家屋敷  鹿児島には、何箇所もの武家屋敷群があるが、歴史について調べたことは無い。

 

昔からある 〔武家の家並み〕 位にしか考えていなかった。

 

しかし、今回は 友人のゆかりの地・・ 

ということで ちょっと、その成り立ちに興味が湧いてきた。

 

 

入来武家屋敷・・ 歴史をさかのぼること750年。

 

鎌倉幕府に仕える 関東・渋谷光重氏が 宝治元年(1247年)に 

「三浦氏の乱」の恩賞として この地の地頭職となり 荘園を5人の息子たちに分領させた。

 

そのうち 5男・定心氏に継承されたのが 入来院。

 

以後、何代もの間 九州内で戦乱を繰り返し、島津家との対立・縁組を繰り返しつつ

【関が原の戦い】で島津家に従って出陣し、西軍は敗北した。

その後、五千石の大身となり、明治維新まで続き 

現在でも 武家屋敷での暮らしが続いている。

 

この入来院家の鎌倉時代から明治維新までの620年間を伝えた家文書は 

『入来文書』 として、東洋における封建制度研究の貴重な資料となっている。

 

歴史を感じる重厚な門 

     

 

 

この入来武家屋敷の景色は、16世紀頃には既に形成され、

島津家に劣らぬほど歴史深い家柄が 一貫して支配しきたという。

 

 

山と田園に囲まれ、突如 現われる武家屋敷の風景・・。

 

夫と私は、車から降り とても静かな その町を歩いた。

ふだん見ることのない景色。

 

どこからか、武士と、武家の奥方が現われるような 錯覚にとらわれながら・・。

 

まだ、広く観光地化されていない この何百年も昔から続く景色の中で

現実に今、この武家屋敷に居住する人々は  平成の日常を 送っているのだろう。

 

 

ふだんは背景など調べずに行く 観光地や名勝も 背景を少し調べてみると 

見る眼の 奥行が広がる。

 

何だか、歴史がぐっと近づいて来た感じがする。

 

 

歴史への思いを馳せた次は・・

 

温泉! 温泉!!  

 

ここ鹿児島には、いたるところに温泉がある。

蘭牟田池  子供たちが池(湖に見える)に ボートを浮かべて遊んでいる。

 

車を走らせ目を移すと、日帰り温泉との表示がある。

 

渡りに船!  勿論 即、温泉に入ることにした。

 

(実は、九州滞在中は いつでも どこでも 温泉に入れるように 

お風呂セットは常に車に積んである) 

 

入湯料・300円也で 至福の時を過ごした。 

(あまり安さに思わず値段を 聞き直してしまった)

 

 蘭牟田池 

途中で見つけた 巨大水車

 

 

次に目指したのが 蒲生にある 【日本一の 大クス】

ここは、以前から夫が 是非見せてあげたいといっていた場所。

実際に来てみると、町中からすぐ近くの場所で、こんなに大きな木があるなんて・・

 

本当にビックリするくらい大きい!!

 

幹周  23.3M

幹高  27.5M

樹齢  推定 1500年

 

 

この日の日帰り旅行は、とっても 内容の濃いものになった

 

 

情報を提供してくれた 友よ ありがとう。

 

 

ヨンジュンが 12月に来日するのではないか という噂が飛び交っている。 急にソワソワしてきた。 まるで、長い間 逢えなくて 待ち焦がれた恋人に逢うかのように・・。 今回はどのような姿の貴方に逢えるんでしょうか。 若いはつらつとしたタムドクJOON! 王になって威厳に満ちたタムドクJOON! それとも、紙をバッサリと切った 35歳の大人の ペ・ヨンジュン!  どの顔のあなたでもいい!! 元気で幸せそうな顔を見られればいい!! 

 


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