誕生日旅行 ①
仕事を辞めて 翌日から 旅行に行った。 実は、私の誕生日と 仕事の終了を お祝いという名目で 夫が誘ってくれたのだ。 日程は、2泊3日・・ これなら、ふつう 思いつくのは ソウルだろう。 勿論、すぐさま 『じゃ、ソウルに行こう! 今、行き時だよ!!』 っと、提案した。 気分は、ルンルン・・♡ もう何度も語っているけれど 私たち夫婦は 今年はじめまで 15年も単身赴任生活を 続けてきた。 夫婦して 我が家でこうして 誕生日を迎えるのは なんと 15年ぶりなのだ。 自然と 力が入る。 私 『ねえ~、ソウルで いいでしょう?』 夫 『ソウルはダメだ! こんな寒い時期に もっと寒い場所 には 行かない』 夫は、私の影響により 韓国ドラマは好きにはなったけど・・ 【彼の国】に 行きたいとは 思わないらしい。 (あはは・・ もともと 【彼の国】という 概念が違うか・・) 私 『妻がこんなに 望んでるのに? ソウルの街をガイドしてあげるのに・・。 あなたの嫌いな 団体旅行じゃなくても 私 ソウルなら何とかなるよ。 もう、何度も行ってるし・・美味しいお店だって知ってるのよ。 それに・・ ヨンジュン関係のところには 今回は 行かなくても いいから。 ねえ~?』 夫 『ダメだ! あんなドラマの中でも 白い息ばかり吐いてる 寒いところには行かない! 辛い韓国料理も 嫌だし!』 あ~あ、 韓国ドラマの面白さを分かってもらうのは 成功したけれど 【彼の国への誘い】は まだダメか・・。 結局、せっかく旅行に誘ってくれたのに 険悪になってはいけないので 国内旅行・・ 富士山を見に行くことにした。 (まあ、私としては 何度 富士山を見ても 何度でも感動を する事が出来るので 国内では 一番好きな場所。 なので 今回は それでOKということにした) 行き先が決まれば いそいそと お気に入りのホテルを予約。 一応、 礼儀として 息子にも 『あなたも 行く?』と、誘っては見たが 即、 『俺はいい! 二人で行ってくれば・・』 『はいはい・・ 仲良く二人で行きますよ~』 では、 富士山に向かって ドライブGO ! GO ! ! ちなみに 我が家の車のナンバーは ヨンジュンの マイバッハとおそろい・・ (*≧m≦*) 先ずは、 誕生日のプレゼントをGETするべく 御殿場の アウトレットへ。
![]() 今日は、 帰らなくてもいいのだから 時間を気にせずに お買い物が出来る。 (さ~、何をプレゼントしてもらおうかな・・ ♬♪ ♬♪ ) しかし、意気込んで 買い物をしようとするときって なぜか 買いたいものが 全く見当たらない。 数時間を費やして やっと買ったものは 靴下のみ・・。 なんとまあ・・ 物欲が 減ったのか・・ 欲しいものの対象が 変わったのか・・ 何を見ても 興味がわかない。 そう・・ きっと、 今の私は ヨンジュン関連意外は あまり 欲してないのかもしれない・・ 靴下のみを 8足も買って 本日のお買い物終了。 こうして、夫と私・・ 結婚28年目の 誕生日旅行は 始まった。 (つづく) |
★ やっぱり、ここに帰ってきました ★
久しぶりにブログ記事を 書いています。
3ヶ月前・・ 仕事を始めるので ここにはあまり来れなくなるかもと
ご挨拶をして、ここから 旅立った。
3ヶ月間、高層ビルでPCの仕事を 頑張ったけれど
あまりにも 目を酷使する仕事だったし、
あまりにも気の滅入る特殊な仕事内容だったこともあり
このままでは、自分の精神までどうにかなってしまいそうで
とうとう・・ ギブアップしてしまいました。
(本当は、ずっと働く気満々で、スタートしたんだけど・・)
もう、帰ってきたの~?っと、笑われるかな?
何と堪え性のない奴だと 呆れるかな?
それでも、やっぱり この心地いい場所に 戻ってきました。
改めて、ここで再出発です。
以前のように、楽しく ヨンジュンを語り合いたいと
思います。
よろしく お願い致しします。 (*⌒ー⌒*)v
= ☆ = ☆ = ☆ = ☆ = ☆ =

私が留守にしていた3ヶ月の間に、
季節は 夏から冬へと変わり
ヨンジュンは 文化勲章を受章し、
同日の、チュムチとタルビの結婚式では
ドンヒョクのような姿で ヘリコプター移動も見せてくれた。
(キャホ~イ 超カッコいい・・♡ さすがウリ王子・・)
そして、この場所が無くなるかも知れない 危機の訪れと
その回避。
(この場所がなくなったら 私たちはどこで 語り合えばいい・・?
実際、ここが続くことが決まったときの 安堵感といったら・・
心からホッとしたよ)
驚いたのは BOFiが吸収合併される話・・
(なんだか ヨンジュンが私たちの手から 離れていってしまうような気になる・・)
そうかと思えば、
高矢禮の足型展示に
手形つき湯のみに
室内履きの販売・・
そして、キムチに お弁当に・・
密着DVD・・
etc・・
(BOFiさん・・ ウリ王子の高級路線は もう、止めにしたの?)
今、 ヨンジュンは韓国を紹介する写真集と ガイドブックの執筆中とか・・。
彼が、楽しげに韓国中を取材旅行する姿を想像すると なんだか
こちらまで嬉しくなる。
そして、出版されたら 是非その本を持って 気の置けない仲間と
韓国を旅することを 今から 楽しみに待っている。
只今 一番の楽しみは 14日の 横浜のイベント!
これだけは、しっかりと チケットをゲットした。
(後で、ヨンジュンが中継で参加することが分かり 嬉しさ倍増♡)
私にとって、短いのか長いのか よく分からないような3ヶ月・・
毎日、ハイヒールを履いて 満員電車に揺られ 夢中に過ごした日々。
シーンと静まり返り PCの音だけが鳴り響く部屋で、
自分がPCの一部にでもなってしまったかのように
ただただひたすらに、PCの画面を追っていた。
その間に、ヨンジュンに関わることだけでも いろいろなことがあったんだね。
これから、暫くは ここでどっぷり ヨンジュンに嵌ろうと思う。
仕事の大変さもあり、あまりにヨンジュンから離れていたから
もう、私のヨンジュンに対する恋心が減ってしまったかと思った
けれど、やっぱり、私のヨンジュンへの愛は 健在だった~
\(^▽^)/
心のオアシス
お久しぶりです。
この前、ブログをUPしたのが 9月6日。
とうとう、1ヶ月と半分も経ってしまった。
この間 たまに ブログを開いては
みんなの呟きなど読みながら 笑ったり・・ 驚いたり・・
それでも 仕事を持ってからは 家族で居る時間は
それ自体を大切にしたかったから なるべくPCに
目を やらないようにしていた。
(外に働きに出るようになるとどうしても 家事が疎かになるので
心はあなた達のものよ、と家族への 無意識のアピール
なのかもしれない)
今まで、家に居て 暇さえあればPCに張付いていた私の
この姿に
息子 『ヨンジュンファン、辞めたんだ!!』
夫 『そろそろ、ヨンにも 飽きただろう~』
私 『そうじゃないけど ちょっと 軌道修正してるだけ!』
実は、会社で8時間もPCの前に座り 目を酷使するので
家に帰ってまで PCをする元気が出なかっただけなのだ。
それでも、やっとそんな生活にも慣れてきたので そろそろ
みんなのブログを散歩する 時間も出来てきた。
(でも、まだ ブログにレスをする元気はなく 今はまだ
読み逃げを させていただいてます)
先週末は ヨンジュンの慶事が二つも重なって 嬉しい悲鳴だった。
あの時の カッコよさったら・・ さすが、ウリヨンジュン・・。
久々に乙女心に 火がついてしまった。
タムドク姿のヨンジュンもカッコよかったけど やっぱり、現在の
リアルヨンジュンの 絶品のお姿を拝見したら みんなと少し
語り合いたくなったというのが 本音だ。
先日来の 【ブロコリ自治会・・】 について
実は、あまり緊急性を感じてなく とりあえず 3月までは安泰・・と
悠長なことを思いながらも 振込みだけは忘れぬ間にと 早々に
終わらせておいた。
それから、すっかりご無沙汰していたのだが・・
振込みの報告を見て ガ~~ン・・ !!!
なんだ~? この数字・・
二千・・ はあ~??
ヨンジュン家族って 10万人も居るって噂は??
大阪に行った3万5千人は??
みんな、読んでないのかな~?
確かに・・
最近、ヨンジュンから 手を引いている人も見かける・・
ここで、これだけ遊ばせてもらって
PCの知識も 増えたわよね?
お友達もいっぱい 出来たよね?
ヨンジュンの情報も たくさん手にしたよね?
・・・ ・・・ ・・・ ・・・
ここが なくなってしまってもいいの・・?
公式が 別の管理者になったから もう、こことは関係ない?
私は、ヨンジュンのことが知りたくて 一番最初にたどりついたのが
この場所だった・・
あの頃はまだ 公式カードの発行前だったし・・
いろいろなトラブルがありながらも 七転八倒しながら
IMXと孫社長と家族が一緒に この場所を 守り育ててきたという
印象がある。
ここで、大切なヨン友と出会い サークルに入り オフ会にも行った。
その頃、いつも仕事で キリキリとしていた心が 穏やかになり
ヨンジュンワールドの中で 幸せを噛み締めた。
そして、ブログを書き始めてもう直ぐ 丸2年になる
日本全国、北から南まで 大勢のお友達も出来た。
きっと、このブロコリがあったお陰で より一層 ヨンジュンへの
思いを 膨らませることが出来たのだろう。
これだけ寡作な俳優を 一人で待つのではなく 同じ思いの友と
ヨンジュンを語りながら 次作を待ったね。
そして、たまに孫さんの口から ボソっと聞こえる
彼のふだん着の姿・・
ドラマの中のカッコいい彼が 実はとってもお茶目さんで
とってもいい人なのを 教えてくれたのも 孫さん・・
そんな、親しみのお陰で ヨンジュンが 私たちを “家族” と
呼んでくれる幸せを 実感した。
(決して、手の届く人ではないけれど 孫さん通して
とっても 身近に感じることが出来た)
もし、活字の中だけの ペ・ヨンジュン像だけだったら
ここまで、JOONに嵌っただろうか・・
そんなことの相乗効果もあって 5年もの間 ヨンジュンを
愛し続けることが出来たんだと思う。
だから・・ だから・・
ここ ブロコリコミュニティが なくならないで欲しい・・。
ここは 心のオアシスでいて欲しいから・・
そのために
今、私たちに今 出来ることを、しましょう・・
(利用料はブロコリショッピングからでも ポチっと
する事が出来るんだよ・・。)
お仕事 再開!
お仕事を再開して、1週目が経過した。
新入学を迎える高校生のように ドキドキしながら
初出勤の 電車に乗り込んだ。
慣れない通勤で やっとたどり着いた場所は
ウオーターフロントにある 巨大なビル。
アリの行列のように 多くの人が ビルに吸い込まれていく。
暫し、気後れしながら その様子を眺めていたが ひと呼吸いれ
一緒に採用された人たちと共に 真新しいIDカードを首から提げ
その行列に加わる。
案内された 新しい職場は ビルの上層階で 周りの眺めは
抜群に良い。
(今日から、ここで働くんだわ・・ 何だか 心が引き締まる気がする)
先ず、初日は 今後の仕事についての 研修を受けた。
うむ・・ なかなか 規則だらけで 厳しいぞ~~。
あれはダメ、 これもダメ。
服装についても、 態度についても かなり細かい注意がある。
PCの前で 一日中を過ごす仕事。
目を 酷使する仕事。
ピーンと 張り詰めた緊張した雰囲気のなかでの仕事。
私語のひとつも 聞こえない。
ただ、キーボードをたたく音だけが 鳴り響く。
陽気に話をすることは 得意な私。
しかし、 この針の筵のような雰囲気に 慣れるのであろうか?
ただ、唯一の 息抜きと楽しみは お昼休み。
充実した社員食堂が 複数あるので
今日は こっち。 明日は あっち。
仕事中の緊張を 仲間との会話で ちょっと和ませる。
そして、また 午後からは 集中力を保っての 仕事。
帰りは、もう クタクタ・・。
最寄の駅のスーパーで お買い物をして バスに乗ったら、
偶然にも 夫が乗ってきた。
疲れた顔が 一瞬に 笑顔になる。
一気に 緊張から開放されたかの様に ホッとした。
この日の、夕食は 息子もびっくりするくらいに
【切って並べたもの】 ばかりだった。
まだ、何日も経たないけれど
『これから先 いつまで続くかな~?』
なんて 気弱な本音も チラホラと 頭をかすめる・・。
こんな時の 癒しは やはり この方と ここの仲間の楽しいブログ。
会社の中では まだ ヨンジュン家族は 見つからない。
(勿論、私も まだ 黙ってる・・)
雑談の中で パチンコの話が出たとき、
『【冬ソナ】って、人気があるんですって?』って、聞いたら
一同、シラ~っと
『オタクとか マニアのひとがやってるみたい・・』
『画面にヨン様が出たら、きゃ~ きゃ~ 言ってるみたいよ・・』
『あ~、そうなの?』 と、興味のないフリをした。
(これでは、私がヨンジュン家族であることは 白状できない)
今日は 疲れが溜まっているのか 昼前まで 爆睡していた。
お友達の ブログにレスを入れるまでには もう少し時間が必要そうだ。
とりあえず・・ aliceは きちんと 通勤しています \(^▽^)/
1週間しての実感・・
人よりたくさんの 収入を得るためには それなりの
理由があるんだな・・。
36才のJOONへ
ヨンジュンssi
お誕生日 おめでとうございます。
埼玉アリーナで みんなで 『お誕生日おめでとう』 と
あなたに向けて 声を合わせて 3年の 年月が経ちました。
あなたの誕生日を 一緒にお祝いするようになって、4回目。
あなたは、いつも 仕事中の お祝いでしたね。

今回は どこで どのような 誕生日を迎えているのでしょうか。
あなたの国で
あなたの好きな場所で
気の置けないメンバーと
楽しいパーティーを
心から楽しんでいてくれたら
私たちは この上ない幸せを感じることが 出来るのです。
いつも、あなたの幸せそうな 姿を見ていたいから・・。
36歳のあなたは どのように 彩られるのでしょうか?
真っ白いパレットに
色鮮やかな 絵を描くような
あなたの 一年にしてください・・。

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