インタビュー
ヨンジュンがイベントの後 急遽、帰国して1か月と1週間が経つ。
その間の私といえば、ヨンジュンの体調ばかりを気にしてた。
そんな中でも、帰国早々 どこかの事務所に行った話や
CF撮影をした話を小耳にはさみ
無理をしてるんじゃないだろうか?
本当に、自分の健康な体あってこその完璧主義なのに・・
など、ひとりぶつぶつ言っていた。
その心配の中、今日はスカパーのインタビューで 1時間半もの間
アニソナの話・・
ハナヨの話・・
ヨンジュンの今の思い・・
ヨンジュンの率直な話に、触れることが出来 本当に幸せだった。
まだ、これからこの番組を見るという人もいると思うので あまり
多くを語りたくないけれど ちょっとだけ、かいつまんで・・
インタビューアーは 宮本さん。
宮本さん、イベントの時に ヨンジュンに 箸をプレゼントをしたという。
今回は、そのお返しに ヨンジュンが宮本さんにプレゼントを用意した。
それは、紺色のポシャギにきれいに包まれた ずっしりと重いもの。
それが、とっても ヨンジュンらしいプレゼントで 宮本さんは
『日本では、こういうのを海老で鯛を釣ったといいます』 なんて喜び
家宝にしますって、大感激だった。
宮本さん、だいぶ韓国語をお勉強したようで 事あるごとに
韓国語で話しかけていた。
そして、突然 何を言い出すかと思ったら・・
宮本さん 『僕を、日本のヒョンと呼んでください!』
その時のヨンジュンの困惑した顔・・
それでも 引き下がらず何度も言っていたら
ヨンジュン 『大きなお嬢さんがいる方を ヒョンとは呼べません』
宮本さん 『じゃあ、おじさんでいいです、おじさんで・・』
ヨンジュン 『では、ヒョンニムと呼ばせていただきます』
(その時の、宮本さんの嬉しそうな お顔・・)
こんな、会話がいたるところに・・。
心を許した者同士のインタビューって感じがした。
あと・・
イベントの時・・
イ・ヒョジェ先生と とっても仲良しな感じがしたでしょ?
今回の旅のうち 7割位は イ・ヒョジェ先生も 同行したんですって。
そして、いろいろなことを教わったって。
きっと、姉と弟のような感じなのかな・・・。
今でも、しょっちゅう 体に良い食べ物などを送ってくださってるんだとか。
(あ~、羨ましい・・ 私にも イ・ヒョジェ先生くらいの見識と 人望が
あったら・・ なんて、無理な妄想もしてみた)
インタビューをした場所は ホテリアーの舞台になったあの場所。
ホテルの部屋で・・
庭を散策しながら・・
テラスでお茶を飲みながら・・
いろいろな映像を取り混ぜて とっても素敵な番組になっていた。
もし、このインタビューを見ることが出来る環境にある人・・
是非、見てみてください。

スカパー加入者は 500円で e2加入者は アニソナとセットで3000円で見れますよ
(いいえ、決して スカパーの回し者ではありません。 それほど、みんなにも見て欲しい
素敵なインタビューだったのです)
あれから半月
あの至福の時間から 半月が過ぎようとしている。
2日連続のあの日を境に 私の心はまた ヨンジュンへの思いに
苛まれるようになってしまった。
私がヨンジュン家族になって、6年目・・
心の動きは、真夏の日差しのように燃えたぎったり
寒い日の縁側に当たる暖かい日差しのように穏やかだったりしたが
ここのところは 私の心も 少し落ち着いて来て ちょっと
距離感をもって 彼を見ることができていた。
(ひょっとしたら、私の心は そろそろ 一番身近な本当の家族のもとへ
戻ってしまったのかと 自分自身、少々不安を感じていた)
だから、
今回のイベントも ヨンジュン来日という楽しみも
ヨンジュンに逢える・イベント自体に参加するというよりも
ヨン友と、素敵なホテルに泊まって おいしいランチを食べて・・
イベントそっちのけで 別の楽しみを準備していた。
しかし、そんな 心の迷いは 一瞬にして 私の幻想だったと
思い知らされた。
彼が 舞台に登場した瞬間、いや 登場したであろう瞬間。
私の目は 彼を探し求めて 右往左往・・
気ばかりが焦り 画面に映し出されるヨンジュンの姿・・
私の目には 彼を見つけられない・・
どこ? どこなの? ヨンジュン・・
実は、29日の私の席は A席。
くじ運の悪い私には 滅多に手にできない幸運の席。
しかし・・ この席は、中央の円形ステージしか見えないのだ。
この円形ステージの後方に 長い花道と もう一つのステージが
あることなんか 全く想像だにしていなかったものだから 聞こえて
くる歓声に 心は逸るばかり。
そして、やっと ヨンジュンが 目の前に現れ
ユジンと熱い抱擁を交わした瞬間
『きゃ~! ヨンジュ~~ン❤』 っと、必死になって 手を振っていた。
そう、この瞬間を 待っていたのだ。
あの、深い優しさと愛に満ちた ヨンジュン。
恋い焦がれ、待ちに待った45,000人の家族に対する 彼の笑顔。
もう、それからは 皆さんが語っておられるのと同じ。

彼の顔を見た瞬間に 私の心のヨンジュン度は
100%充電された。
彼のほんの小さな動きも 見逃さないように・・
彼のどんな小さな発言も 聞き逃さないように・・
同じ会場で 同じ空気を吸えている幸せ・・
ヨンジュンの顔がこちらに向くと ひょっとして
『今、目が合った?』 『今、こっちを見た?』
そんな、思い込みで 小さく手を振り返してみる。
(勿論・・
ヨンジュンが手を振り返してくれることはなかったけれど・・ 笑)
じーっと、ヨンジュンを見つめ、彼の顔色を心配し
彼の微笑みを 心から愛おしいく思い
【アジュッシ】 発言のときは おちゃめな彼に 大爆笑をし
雪だるまの気球に乗ってきたときには もう、狂喜乱舞の気分だった。
(つづく)

それから、ずーっと 熱病のような 日々が続いていいる
9月が、やってくる❤
ヨンジュンとの再会まで あと1か月・・
皆さん どのように過ごされていますか?
私はといえば 来月 逢える日を夢見て 8月は盆休みも取らず
きっちりと働いています。
上司 ・ 同僚からは 夏休みはとらないの?と不審がられながらも
『来月、しっかりと 休ませてもらいます。』と、笑顔で答えた。
(もちろん、その意味を知ってる同僚は 含み笑いをし
何も知らない上司からは、労をねぎらわれる)
忙しい時期に 心置きなく大手をふって 休むには
しっかり、やるべきことを やらなくっちゃ。
明後日は ヨンジュンの誕生日。
数日中には きっと かわいい チビbearちゃんが届く。
ささやかながら お祝いのケーキと ワインも用意しよう。
(家族には 時ならぬケーキを 何と説明しようか・・)
ヨンジュンの誕生日を祝うのは もう 6回目になる。
埼玉アリーナでは みんなで 『おめでとう~!』の声をかけたね。
別の年にはヨン友たちと 高矢禮で お祝いの乾杯をした。
そのとき、そのときに あなたを思いながら ささやかにお祝いした。
今年も、あなたを思い 静かに・・ ささやかに お祝います。
今年のあなたは その日を どのように過ごされますか?
幸せな、誕生日を 迎えてくださいね。
あなたの幸せそうな お顔が 私たちの幸せだから・・。

もうすぐ9月・・
9月になれば アニメ冬ソナのメイキングDVDが届き
DSの韓国語講座が届き
イベントグッズが届き・・
そして、待ちに待った チケットが届く。
まるで あなたの足音が近づくように ひとつまた一つの届きもの。
それを、ひとつ手に取るごとに、私の心も 9月末に向けて
高鳴ることでしょう。
来るべく9月29日に向けて ホテルを予約しました。
ドームから 我が家まで・・ 1時間とかからない距離だけど
2日連続の この時間を 夢の中で 過ごそうかという 乙女心。
ヨンジュンに逢えて夢心地の目を ハートマークにして 家に帰り
夫の御飯の支度をするのは 夫にも失礼でしょう?
(そんな、言い訳をしながら ふだん 近すぎて泊まることのない
銀座に ヨンジュンにかこつけて ちょっと泊まってみようかという
遊び心が湧いた・・ ヨンジュンに逢えた興奮を 一晩中かけて、
存分に ヨン友と話こむことしようと思う)
2日連続・・ なんて そう簡単にはないよね・・
(12時のシンデレラにならずに 夢の中の2日間に・・)
いっぱい、あなたに浸りそうです・・
ありがとう、ヨンジュン。
さて・・さて・・ 待ちに待つ その日・・
彼は、どんな姿をみせてくれるでしょうか・・
怒涛のヨンジュン攻撃 ♥
ここのところ、ヨン枯れの日々が続き
さすがの ヨンジュン一直線の私も
自分の気持ちの引き上げに苦労するほどだった。
それが・・ 一転。
ヨンジュンの誕生日が近いと言えば ミニヨンジュン ポチッ♥

アニソナの収録風景を見れば
アニソナDVDを ポチッ♥ 
地方に住むお友達が上京すれば ゴシレで ランチ♥ 
その後は当然 PARK-BOFで BEARちゃんをGET♥ 
ついでに ミケランジェロで おしゃべり三昧 ★:゚*☆ 。
あ~、久しぶりに 命の洗濯をした!!っと 喜んでいたら
出るわ出るわ・・ 怒涛のグッズ。
高矢禮弁当に 高矢禮おにぎり・・
なに~?
チョコレ~ト? マロングラッセ?
おまけにフィギア・・ ??
あ~ん 9月のイベントに向けて ヨンジュン資金が
いくらあっても、足りな~い。
そりゃ、自分でお仕事して お小遣いは 誰にも文句は言われないけど・・
それにしても やっぱさ、限界があるよ。
もう少し、何もないときだったら 一つひとつに歓喜したけれど・・
今は、やっぱり 選択をしなくっちゃ!!
どうしても、欲しいものだけを 手に入れよう!
そう心に決めたところに 今度は、DS。
まあ、いいや・・ 韓国語の勉強は諦めた。
それに、1月ごろ見たあのDSソフトのヨンジュンは
ちっとも、ヨンジュンに似てなかった。 やっぱ、いらない。
そう思ったものつかの間・・
ブロコリさんショッピングを見てしまった。
ナント、ご丁寧に DSiの本体まで紹介してくれてる・・
↑ (ポチッとして 見てみてね)
そばにいた息子に 『DSi いろんな色が 出たんだね~、
こんど ヨンジュンの韓国語講座のソフトが出るんだよ!』
っと、 独り言のようにつぶやいた・・。
そこで話は一旦終わり。
しかし、私は どうしても ヨンジュンの韓国語講座が気になり
見てみたら、このソフトには ヨンジュンの画像がいっぱい
案内のキャラクターも ヨンジュンそっくり!
なんて、かわいいの・・
思わず (本体もないのに ソフトだけをポチッとしちゃった♥ )
↑ (ポチッとして 飛んでいってみてね)
どうせ、発売は 9月・・
(今月は すでにヨンジュン資金を使いすぎたし
もうすぐ ブロコリ祭りもある) やはり、ソフトが
手元に来る頃に 買うことにしようと 一人、決めていた。
それが・・
息子が帰宅したとき、なにやら 機嫌がいい!
『ねえ、ちょっと来て!』
『何事なの~?』っと、行ってみたら 手に持っているのは
薄緑色の DSi
『これプレゼント!』
『なんで・・?』
『いいから・・』
実は私、母の日も忘れた息子に
『何もないの? 薄情ね~』
なんて、冗談まじりに 言っていたのだ。
きっと、それが頭にあったのか 母が一番欲しがるものを
プレゼントしてくれた。
お~、息子よ ありがとう \(^▽^)/
ヨンジュンに会えるまで あと、約3ヶ月・・
ドキドキしながら チケット争奪戦に参加して
ドキドキしながら その日を待つ
何だか、舞い上がって 財布の紐も緩みっぱなし・・ >。<
心して、その日を迎えよう~ ★:゚*☆
夫と私の ソウルぶらり旅 ⑥ 最終日
ソウル滞在 5日目
本日の予定
宗廟 → 帰国
いよいよ、今日が最終日。
5日間 お世話なったこの部屋とも お別れだ。
あっという間に ソウル滞在は 過ぎてしまった。
半分は空で持って来たスーツケースも すでにパンパン。
増えてしまった荷物を もうひとつのバックにも詰める。
THE FACE SHOPでもらった ヨンジュンのポスターは
特に慎重に 荷物と荷物の間に クッションになるものを置きながら
決して しわになったり 折曲がったりしないように 丁寧にしまう。
(美しいヨンジュンは 美しいまま連れて 帰らなければ・・)
リムジンバスの出発時刻まで チェックアウトを延長してもらい
宗廟に向かう。
ここがソウル最後の 観光になる。
宗廟・・ 歴代の王と 王妃が祀られている場所
この日、5月3日は 年に一度の 大祭だ。
全国から 李王朝の子孫が 集まるという。
夫と二人、徒歩で 宗廟を目指した。
ソウルを流れる整備された 川べりを歩き 大祭がどんなものかを
思い描いたり そして ドンヒョクがジニョンに案内されて行った
あの場面を思い出す。

宗廟のシーンで 水色の服を着た二人・・
とってもお似合いだった。
(そのジニョンも もう お嫁に行っちゃたんだね。
本当は、ヨンジュンのお嫁さんに・・
なんて 勝手に思っていたのにな。)
宗廟の入り口は 意外と目立たない。
思わず、通り過ぎようとしたところ 宗廟はこちらですと声をかけられた。
中に入ったら すでに 大勢の人であふれていた。
関係者なんだろうか・・正装をしたお年寄り
学校行事と思われる 先生に引率された子供たち
入り口では 大きなテントが張られ 関係者が集まっている。
普段は、入場料が必要だか この日は 大祭のためなのか
無料だった。
私たちは、観光客の列の後ろにつき この日のための
特製パンフレットを、もらって 入場した。
緑に囲まれた敷地の中を 神聖な気持ちで 正殿を目指す。
宗廟入り口から 正殿に向かう道筋には チマチョゴリを着た
妙齢の婦人たちが 随所に並び 観光客を誘導している。
そして、石の歩道の真ん中を 歩かないように と合図を送っている。
この歩道は 霊魂が歩く場所なのかな? なんて、勝手に解釈した。
宗廟は 正殿と 永寧殿に 別れている
正殿は 太祖高皇帝 から 純宗孝皇帝までの
王と王妃までが祀られている

目の当たりにした 正殿は びっくりするくらいに広大な建物だった。
その建物は 19室に区切られ 代々の王と 王妃の
廟になっている。
この日は 大祭のため それぞれ廟の前に お供物が
あげられてた。
(正殿は 午後から儀式が行われるので このときは 観覧席が
設けられ 巨大なモニターが設置されていた)

次に進んでいくと 永寧殿に着いた。
永寧殿は 一旦 廃位された王たちが 改めて 祭られたところだ。

永寧殿は、すでに 厳かに 儀式が始まっていた。

その状況を なんと表現すればいいか・・
そう、【スキャンダル】の 最初の場面・・
(チョ婦人が儀式に参加している間に ウォンさまは裏で・・
のシーン)
法事のときに 臣下(?)が 庭に並んで恭しく
お経(?)か 祝詞(?)のような 節のある音声が流れる中
静かに荘厳に儀式が進行する・・
あの感じ。
映画やドラマの中で 何度も見た風景が 実際に目の前で
映し出されている模様に 夫と私は 感動しきり。
本当は、この後 午後から パレードなどがあるらしいが
今夜の飛行機を予約してしまったので 後ろ髪を引かれながら
泣く泣く 帰途に着いた。

ソウル最後の食事・・
何を食べるか、 当然 韓国料理だろうと思っていたのに・・
夫の選択は フードコートで
炒飯と 煮魚 そして、デザートにワッフル。
(まるで 日本での昼食じゃん。 何で 最後の食事がこれなの?)
私としては 突っ込みどころいっっぱいだったけど
最後くらい夫の選択に 文句は言わないようにしてあげよう。(涙)
そして、食事をしながら 夫に改めて聞いてみた。
『今回の はじめての韓国旅行は どうだった?』
『うん! よかったよ』
『何が どう良かったの?』
『王宮をいっぱい見たし、町も思ってたよりきれいだったし、
歴史的な場所にも たくさん行ったし 君のガイドも良かっ
たし・・』
『それだけ?』
『何を 答えて欲しいわけ?』
『あのさ、もっと具体的にないの?』
『君の希望の韓国旅行に一緒に来てあげて 良かったと思うよ』
『う~ん、 ヨンジュンの国に来たんだよ!
なんか もっと別な 感想があるでしょう?』
『まあね、思ったより良かったってことだよ。 食事を除いては。』
『また、来たいと思った?』
『うん。この次も ホテルはロッテでいいよ、便利だし』
『えっ? また、来るの? 本当に?』
『いいけど・・
でも、ソウルの主な観光地は もう、ほとんど見たんだろう?
じゃ、今度はチェジュにしよう』
私ったら、もう ウハウハ気分・・ 良かった~!
夫は 韓国を 気に入ってくれたんだ!!
ソウル・・ まだ、夫とは GORILLAにも 行ってないじゃない?
鍛冶屋村にも・・
ホテリアーのホテル・シェラトンウォ-カーヒルにも・・
冬ソナロケ地・明洞の大聖堂にも
足を延ばしてナミソム・・ ・・・ ・・・
案内したい場所は いっぱいある。
それまでに 韓国料理を克服さえしてくれれば・・
ううん・・
韓国料理が苦手なら
GORILLAで イタリアンを食べればいいじゃない?
また、きっと 二人で 旅行をしましょう~~。
みんなも 是非 旦那様を誘って ソウルに出かけてみてください。
きっと、新しい発見がある筈・・
(完)
だらだらと長く続いてしまった【夫と私の ソウルぶらり旅】を
お読みいただいて ありがとうございました。
韓国に初めて旅行をして 4年。
海外旅行好きの ヨンジュンファンじゃない友達との旅。
ブロコリが縁で知り合った ヨン友との旅。
そして、韓国7回目の今回は 夫との旅。
興味のある場所も 実際に行く場所も そのとき感じる心も・・
旅の形も 目的も・・
少しずつ異なるけれど
ヨンジュンの国にいるという 幸せ感は とっても高揚する。
ヨンジュンと同じ街で 同じ空気を吸う・・
人は笑うかもしれないけれど 幸せに満ちたこの気分は、
優しさと思いやりを 自然に身につけさせて
くれるような気がする。
旅行から帰った後も 韓国の時代劇を見ながら
『ここは行ったね!あの場所だよ』と言われれば
夫との時間の共有を 嬉しく思うのです。
みなさん、ご主人と一緒に 近くて遠かった国
韓国へ行ってみませんか?
今回の旅で 確かに、夫の韓国という国の見方は 確実に
変わってきた。
やっぱり 口でどんなに説明するより その国に行って
触れてみるのが 一番の理解に つながる気がする。
お勧めですよ。 (*⌒ー⌒)o
今回、UPしたフォト数枚は ネット上の 宗廟観光サイトから お借りいたしました。
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