2009/12/20 00:11
テーマ:Bae Yong Joon家族 カテゴリ:日記(アルバム)

12月20日


1220日・・・

Bae Yong Joon
家族として一つの分岐点になった日
Bae Yong Joon を
遠くに感じた日
Bae Yong Joon家族がreal
に迫ってきた日

1220

Bae Yong Joon
のチュンサンに出会った日

1220

Bae Yong Joon
を愛したひとりの女性が逝った日


2006
年・・・ 
「1220
日」は
私の中で
Bae Yong Joon
家族の日
となった



こんばんは、お元気ですか^^
☆が空に仲間入りし、
1
年ぶりにお話しますね。
1年・・・色々なことがありました。
Yong Joon
にも、私にも。
Yong Joon
はどんどん大きくなっています。
「冬のソナタ」が新たな感動をもたらしてくれています。
2009
年・・・
Yong Joon
も私たち家族も変化の年だったような気がします。
宙からはどんなふうに見えましたか?
またいつか、光と風と雲の絵筆で教えてくださいね。
今夜も星空に想いを馳せながら・・・
じゃぁまたね・・・お休みなさい☆




1220
日・・・
「イッチマ」という言葉を残し
Bae Yong Joon を愛したひとりの女性が逝った日

貴女を
貴女の愛を

忘れない・・・・・・







2009/12/17 01:21
テーマ:反省 カテゴリ:日記(今日の出来事)

寒波襲来


始めよければ終わりよし
終わりよければ全てよし。
なのに・・・。

今年最後のpresentationが終わった。

最悪・・・自己嫌悪・・・。

来年4月からの仕事に大きく影響するpresentationだった。
なのに・・・
熱く語りすぎた。
presentation後の静寂が微妙に重かった。

落ち込んでいる私を見て、上司も同僚も「大丈夫!」と慰めてくれた。

師走だけに気持ちも走っていた。
Christmasが近いだけに思いもdecoration cake状態だった。


終わりよければ全てよし・・・
なのに「終わり」よくなく・・・
あぁ・・・4月からが心配・・・。


そして
寒波がやって来た。



身も心も寒い日々の始まり。




2009/12/12 02:15
テーマ:Metronome カテゴリ:日記(アルバム)


「新」――― 2009年「今年の漢字」

「新」か・・・。



そう言われてみれば、私自身も2009年は「新」の年だったなぁ・・・。

新しい扉を開き
新しい環境に身を置き
新しい事をなし
新しい人と出会った

そんな中で
新しい自分と出会うことが出来ただろうか。



Bae Yong Joon2009年もまた「新」だったような気がする。



私もBae Yong Joon
新しい自分が見えてくるのは来年以降かもしれない。

それは
今年の足跡の中に新しい自分が創られていくから・・・。




数時間後に新しい一日が始まる。



  ☆・・・お休みなさい・・・☆


2009/12/08 01:17
テーマ:五線譜 カテゴリ:日記(今日の出来事)

Change!


今日は朝から唖然とすることが幾つかあって疲れた。

その上、その唖然とすることに立ち向かうenergyもなく無力感も感じてしまって・・・泣きっ面に蜂・弱り目に祟り目・踏んだり蹴ったり・・・と言えばいいのだろうか・・・。


ココロの筋肉が弛緩し、とってもnegativeな気持ちで帰宅。


何気なく見ていたdramaに引き込まれ最後まで見た。

現実はそううまくは行かないだろうなと思うようなdramaらしいdramaだった。

今日の出来事とは関係のないようなdramaだった。

けれど、最後がちょっと感動的で、その感動が無力感から解放してくれた。

Bae Yong Joonのように、明日は自分ができることに最善を尽くそうと思った。


drama
に感謝。




今からpositiveな気持ちで眠りに就きます。

夜と朝の間にChange!

  
   お休みなさい・・・☆



2009/12/06 02:14
テーマ:Metronome カテゴリ:日記(ひとりごと)

時の旅


先日、通い慣れたかつての職場がある街に行った。

道行く人々や雑踏の中にそびえる建物、風の匂いは変わらないのに

そこに立っている自分がずい分変わったように感じた。


通い慣れた街の通い慣れた喫茶店に入った。

流れる音楽は変わらないのに

運ばれてきた紅茶の香りが変わっていた。



職場から帰宅するかのように

その街を後にしながら

時は自分が生きる世界と自分の中に刻まれていくことに気づいた。




自分の中を旅した不思議な時間だった。








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