布団ballの夢
先日、お気に入りのblogを拝見していて、子ども以上おとな未満の頃
繰り返し見ていた夢を思い出した。
布団ballの夢。
真ん丸になった大きな布団ballに顔を埋め、両手を伸ばし、大きな布団ballの大きさを感じながらグズグズしている。
そのグズグズ感は心地良い抵抗感でもあった。
あの夢の、あの布団ballの正体はなんだったのか、今でもわからない。
ただ、おとなになって見なくなったというところに、それらの正体を知る鍵が隠されているのかもしれない。
夢はrequestできないけれど、布団ballの夢だけはもう一度見てみたい。
あの夢に、あの布団ballに、私の正体が隠されているような気がするからである。
ジョニー・B の「B」は
・・・・・・ 布団ball の「B」
雪待ちの月
11月が終わる
雪待月が終わる
雪 冬 冬のソナタ・・・
想いが連なる 連なる想い 連なる山
連なる山のように
俳優Bae Yong Joonが遠くに霞んで見える
11月が終わる
俳優Bae Yong Joonを魅せつけられた
11月が終わる
されど
雪を待ち続け
俳優Bae Yong Joonを待ち続ける
残酷な夢
先日 久しぶりに夢を見た。
あと1か月とちょっとで終わろうとしている2009年になって約10か月の間、夢を見ることが多かった。
けれど、10月ぐらいからパタッと夢を見なくなった。
それから約1か月半が過ぎ、久しぶりに夢を見た。
嬉しい夢だった。
夢の中で小さき恋人が
歳相応に大きくなって飛び跳ねてた。
キャッキャと声を上げ、笑い、幸せそうに走り回っていた。
抱き上げると重く、腕から滑り落ちそうだった。
目覚めた時
確かに残っていた
小さき恋人の姿や声、笑顔、重みを
ベッドの中で抱きしめて
嬉しい気持ちでいっぱいになった。
けれど
夢は夢でしかなかった。
夢の扉を閉じると
抱きしめていたものが辛くなった。
夢は残酷。
17
「太王四神記」第17話が終わり、すぐにやって来た17日が終わる。
17日。
朝から色々なことがあった。
仏滅 自転車操業・・・。
「17」日。
私にとって
「17」は特別な数ではないけれど
「冬のソナタ」の第17話と「太王四神記」の第17話は
共に胸がしめつけられる展開。
時の風が日をめくり、もう18日だけど
色々なことがあった「17」日が終わる。
お休みなさい・・・。
あっ・・・「17」・・・
「1」と「7」を足すと
私の好きな「8」だ。
私のimage numberと言われる「8」だ。
Yong Joon の17作目は何だろう。
Yong Joon の好きな数は何だろう。
Yong Joon のimage number は何だろう。
朝、目覚めると18日。
大安。
明日は穏やかな日でありますように・・・・・・。
お休みなさい・・・。
人生読本
1か月程前だったであろうか・・・
Bae Yong Joon に会ったイ・ヒョジェ氏が、
Bae Yong Joon について
「肯定的な力が強い人だということを感じた」
と、述べている記事を読んだ。
その時から、
この言葉が、
大理石のような人間模様とその関係性に疲れた時、
私の心の体力を回復してくれている。
肯定的という言葉が、とても自然だった。
仕事で・・・
自分が変われば他者も変わる。
自分の見方や姿勢が変われば他者も変わる。
自分もOK・他者もOKであることが大切。
・・・・・・と、説いている私。
頭でっかちを自覚した。
Bae Yong Joon はどこまでも私の人生読本。
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