ソウル とんぼ返り^^; 私のGW
全部だきしめて~♪と、鼻歌交じりで始まった私のGW・・・怒涛の・・・数日間でした^^;
今日は、GW最終日・ヨンジュンssiがつらい体で撮影に臨んだ第22話を映画館で観て、涙、涙、、。そしてキハ派?のわたくし・・“自分の運命は自分で作る”・・と、言ったキハに涙、、涙。。でした。“運命”という言葉ほどではなくても、、自分の時間は自分でプランを立てたい私・・・
5月1日幸運にもGWの無料航空券が取れた私は、自分の楽しい旅の記憶を作るために、ヨンジュンssiのいない^^;ソウルに出発!今回は謎のミステリー?ツアーの予定でした。が!本当に、いろんな事が起こって・・ナゾな旅になってしまいました。
1日は先行予約抽選結果の日!空港に向かっていて、結果を見られない私は、“絶対当選している!”と強く超プラス思考に徹していました。
そんなところに、ヨン友さんから、みんな落ちている・・の、メールをもらいドキドキ・ハラハラ・ソワソワ・・超プラス思考はどこへ行ったのか、、チケットが気になり気になり、、
空港でお金を引き出さないといけないのに、大事な事をすっかり忘れて・・所持金2万5千円で、出国、飛行機に乗ってしまいました^^;
飛行機の中で、あっ!と気づき・・そこからは、仁川でお金を出せるか、ドキドキ・ハラハラ・ソワソワ、でした。
仁川空港で^^;迎えに来てくれたガイドさんに、恥ずかしいけれど、CDやATMを探してもらい暗証番号の手前まで打ち出してもらい^^なんとか、旅費とお小遣いのウォンを引き出す事に成功^^!ツアー代金を払う事が出来^^ホッとしました。。。
いくらソウルが身近になったとはいえ、ソウルは外国なのに、睡眠不足とチケットの事が心配で緊張感がなくなっていたのかもしれません、、、。
そうして、ソウル近郊の観光地に向かっている時、今度は、寝耳に水・・の、ハルモニの訃報が携帯メールに・・届きました、、、。飛行機が跳ぶ数十分前にオンニとメールした時は何も言ってなかったのに??こんなことって、あるんですね。
私が関空を飛び立つのとほぼ同じ時間に・・別の星へ旅立った^^ハルモニ・・・、MBC演技大賞授賞式の様子を生テレビで一緒に見ていた時は元気だったのに^^;・・・。
時間的に空港に引き返す事もできす・・その日はソウルに泊まる事に・・・。ホテルにチェックインして、すぐにお部屋で、家族に電話^^;むちゃくちゃショックでしたが、気を取り直して、PCを開けて、先行予約の結果を見ました~・・辛い時に、神様仏様、ヨンジュンssiからの?プレゼント^^?なんとか当選^^してました。
少し元気が出たので、GORILLAに夕食を食べに行き、その日は・・久しぶりに会う同室のヨン友さんと、何気ないヨンジュンssiの話をしながら、、真夜中に就寝・・・。翌朝、ガイドさんに片道チケットをとってもらいとんぼ返り^^;でした、、。24時間もソウルに居なかった・・。
☆そこで本日の写真・関空国際線到着北口♪
もしヨンジュンssiが今月末関空に、北口から出てきたら、最初に見る風景はこんな感じ・・・でしょうか?。
実は、今回ある結婚式に・・って、皆さんも知ってますよね・・そんな予定だったわけですが、なぜか私はお通夜に行く事に^^;なってしまい、足取り重く、早く帰りたいような、帰りたくないような、、帰宅途中にファミマに寄って発券し・・。
そして、トランクガラガラ引っ張りながら、実家近くの町内会館にたどりつきました。
仮通夜に出れなかった私に、多くの親戚からの洗礼が^^;
「韓国に行ってたの?」「韓国から帰ってきたの?」「いつからソウルに行ってたの??」「ヨン様に会えた?」・・・・もう説明するのイヤーー!とんぼ返りだったし!ヨン様もいない~!『お土産ないからネ(怒)!』と、祭壇に仁川空港で買ったチョコレートを飾りました^^;
で、翌日葬儀を終えて、4日気分転換にもう一度、関空に遊びに行きました。。。
5日大阪でイベントのあるジアちゃんが、4日関空に着くのではないか??と、なんの根拠も情報も無いものの、、、、自分が乗って帰ってくるはずだった飛行機の乗客を眺めたり、1日ソウルでお会いしたヨン友さんにばったり、お会いしたりしました。
そして、ジアちゃん来なーい(><)と、焦りながら、時間つぶしに^^2階の国内線エリアで、足浴&足のマッサージ40分^^♪、御経を聞くために正座してぱんぱんに腫れていた足をすっきりさせて・・
またまた、国際線到着口へ^^
そして、とっても細くてキレイなジアちゃんが、関空に降り立ってくれました♪
Welcome to Osaka !の、お手紙を渡し、、空港を出るジアちゃん達をお見送り^^(ヤンさんも一緒にお越しでしたヨン^^)しました。。
なんだか地元に来て下さるのはとても嬉しかったです。関空は私のホームグラウンド?なんだなあと、思った瞬間でした。
そして、トークショーを盛り上げるべく、翌日に備えるのでした、、、。
眠くなってきたので、つづきはまた今度、、


