영원(永遠)の・・・
愛するヨンジュンssi、みなさん、アンニョンハセヨ~☆
용준씨~、안녕하세요~☆
오늘 밤은 졸려~~☆
그래서 안녕히 주무세요(^-^)☆
今日は、、恐ろしく眠いので@@;・・というか、
私はいつも仕事が終わってからや、帰宅してから、1時間ぐらい
お昼寝と言うか、、ねちゃうんですね、、で、、そのあと
すっきり、また、夜の活動(?)夜のおつとめ??
いろいろするんですけど・・
☆私の南半球の楽園^^(影の国の住人は私です・・↓)
(ソムリエさん^^~・・・上の写真みたいに~ちょっとした後ろ姿とか^^~
影でもいいから、、足跡、痕跡、形跡を^^見せてほしいですぅ~)
ここ2日間ほど・・↓下の本をヨンでて・・・お昼寝の時間がない!!
@@;・・で、眠い~~~。。でも、一言でも、書いてから寝なきゃ、、ということで
ごあいさつ終わり。お休みなさい。。
そして、朝からお越しくださったみなさんへ。。
お花の写真から下は、ちょっと重い@@;・・・・・内容なので
さわやかな気分で朝を過ごされたい方はスルーしてくださいませ☆
興味があって、、図書館から借りてきた本ですが、、みなさん、、
ご存知ですか~??
著名な精神科医のエリザベス・キューブラー・ロスって方の本です。。
結構・・深いです・・・。
実際にあったお話を元にいろいろ書かれてるのですが、、
この手の本を読み慣れてなかったら、、ずしーんと重い・・・内容でもあります。。
悲しみを癒す知恵の書↑と書かれてありますので、、
愛する人を失った人の喪失と悲嘆がどのような状態の事でどのようなプロセスを
たどるのもなのか、、それを知ることによって
悲嘆のさなかにある人たちが「こころを前に進め」て、一歩を
踏み出すために、実際に役立つ貴重な実用書・・・・
とのこと、、
ここのところ仕事が忙しく、モチベーションを下げないためにも、
ヨンハssiの報道とか、その後の話題を一切避けてきたんですが、、
昨日、週刊誌で、、お墓見ちゃって(><)・・・現実をまたまた、つきつけられた
ような感じがして・(泣)・・職場でどんより。。。
なんか、、先週末に会った実家の母のほうが、ワイドショーネタとか、
近所の美容室での噂話ネタとか、、をよく知ってましたネ。。。
で、職場の人にも、そうなの??って、聞かれたりなんかして・・・。
私、性格的に、自分の努力で解決できない問題に悩まされるのはイヤ・・というか、
完全スルーするほうで・・・
世の中には大事な事がいっぱいあって、問題点も解決すべき事も
山ほどあっても、、・・・でも、自分のやるべきことに集中するためには、、
見ざる聞かざる・・・。。
でも、実際にヨンジュンssiの住んでる芸能界の世界の出来事だから、、
自分なりに、、、ニュースやネットや週刊誌の情報にただ驚いてるんじゃ
なくって、、なんかもう少し、その、掘り下げたくなり、、、、
(私も年齢重ねてきたら、、、あの人はどうして?なぜ??っていう方も
数人かいて、その喪失体験を思い出し・・ちょっと心が痛い日々・・)
で、、
もし、いまもう少し心を軽くしたいなとか、少し前に進みたい方の
何かヒントになればと、、本を紹介しました。。
図書館で借りてきたので、気になった個所に線を引くことはできませんが・・
実例だけでなく、、深い洞察も書かれています。。
気になったところを少し、
“孤独”という項目だったら・・・
・・・子どもには悲嘆の感情を表現するだけのことばが不足しているし
おとなには感情を素直に表現できないという弱点がある。
だが、なんとか悲嘆に対処して生きていくためには、おとなも子どもも、
理解のない人たちのそばにいて傷つくよりも孤独でいたほうが
安全な場合が少なくないのである。・・・・・
“自殺”のところでは、
こころのなかに悲しみと哀悼の気持ちがおさまる場所をみつけ、
死にかたによって生きかたを評価することをやめて、
愛する人の死因に拘泥することなく、
その人との新しい関係を築くことも重要である。。
結びの言葉、、のところでは、、
・・・・人は永久に悲しみつづける。それが現実である。
愛する人の喪失に「打ち勝つ」のではない。
喪失とともに生きることを学ぶのだ。・・・・
・・・
愛する人と一緒に生きていた時期の自分と、愛する人を失ったあとの自分は
おなじ「自分」ではない。
愛する人がいないまま以前の自分にもどるのではなく
愛する人の死という苦い経験を持った「新しい自分」に成長して、
再び歩き出すのだ・・・
etc・・・・
今日はこの辺で・・・お休みなさい☆

