ワインと京都とヨンジュンssiと・・
사랑하는 용준씨 안녕하세요(^-^)☆
어제 Wine&People의 일본어의 책이 도착했습니다^^♪(한국어의 책은 조금 읽었지만・・・)와인의 이야기는 거의 모르지만 재미있을 것 같은 에피소드가 많이 있군요!!
어제는 서점에서 새로운 잡지를 조금 읽었지만 제10의 사도는 아직 해답이 나오지 않았어요・・・30권에서는 잇세는 자신의 사도를 1 본선 그리고 있었지만・・
당신이 12 사도를 선택한다면 어떤 와인을 선택하는지 상상했습니다∼@@~。
☆みなさん、アンニョンハセヨ☆
木曜^^やっと私のところにも到着しました♪日本語版^^♪記念に?カヌレを買って帰ってお祝い(?)。。。昨年は発売元にもやもやしたものを感じてたので~~韓国版しか買ってなかったですが、BOFiで買えるようになってヨカッタです!(韓国語版は^^;ヨンジュンssiのところしか読んでなかったし^^;・・)
Wine&Peopleでは、正直なところ銘柄とヴィンテージがさっぱり@@;・・何のことか、日本語でもわかんないですが、その人たちの求めてるワインと言うか、例えば、神の雫の著者のご姉弟のところだったら、、、ワインに求める“エレガンス”ってなんなのか~~どういうことなのか、、ヨンでみて、、ただ飲んでるだけの私は、こういうのをエレガンスと言うのだろうか?とか、こういうワインが繊細というのだろうか??って一緒に飲む人たちと、ごにょごにょおしゃべりしながら、、自分の感性を大切にしてですネ、、記憶にとどめる事ができたらと・・・^^;
神の雫のほうは^^;(私しつこく読んでて^^諦めてないし^^;・・)・・第10の使徒の答えのあたり^^だんだん、その、佳境に入ってきたって事でしょうか、、京都、弥勒菩薩、広隆寺、清水寺・・といえば^^どうしてもヨンジュンssi+20巻辺りを思い出さずにはいられないし~~。すでに発売されてる28~30巻辺りの第9の使徒のところも面白かったので・・・ちょうど、、30巻で遠峰一青が自分が使徒を選ぶとしたら、この一本を選ぶ・・みたいなシーンが出てきでてすネ・・私の頭の中で、、じゃあ^^ヨンジュンssiが今まで飲んできた中で、12使徒と神の雫を選ぶとしたら、、何を選ぶかな~~とか^^;・・考えるのが楽しいですぅ・・・。
では、ちょっと第9の使徒の記述を^^;・・引用させてもらっちゃいましょうかね^^;・・(韓国語版は何号まで出てるんだろう??ヨンジュンssiもヨンでるかな?)
第九の使徒の記述 (神の雫 第28巻より引用)
私は走り続けてきた
様々な困難を乗り越え
約束の地を目指して
困難の一つ一つは
目の前に立ち塞がったその時は
憎むべき存在だった
しかし振り返ると
それほど遠い昔のことでものないのに
懐かしく感じられる
今だからこそ分かる---
成功は「月」であり
困難こそが「太陽」なのだ
太陽がなければ
月は決して輝くことがない
同じように
困難のない成功は
人の心を
ときめかせることはないのだ
(中略)
今ならば分かる
今ならばそれを伝えられる
勝利を手にし
果実を口にしようとしている私には
しかしどうだろう
それを後から来る者に伝えることは
困難であると同時に
傲慢でしかないのだ
傲慢でしかないからこそ私は
その役割を
ワインに託したいと思うのである
(中略)
このワインは秘めた情熱である
このワインは困難を乗り越える力の源である
このワインは華やかな成功を夢見る野心である
このワインは手にした果実であり
それを口にした若き勇者の高揚であり
忘れ得ぬ「勝利の余韻」である
(by 神咲豊多香)
なんだか、最近乗り越えたいもやもやが多くって^^;・・この答えのでた30巻をよく読んでいる次第です@@;・・ヨンジュンssiもヨンでいるかな~。どんなワインかは、答えがでても、さっぱりわからないので、自分の中で置き換えてみて、、それはいったいどんな“もの”を指すのかしら~~ワイン以外でどんな事で表現できるんだろう、、なんて、思ってみたり・・・
では、、あまり^^;・・・ワイン関係に関心ない方には、、京都の写真を・・・
☆養源院の^^;・・杉戸絵の絵はがき・・
拝観したら、一枚くださいます。。私は絵はがきセットも購入・・・
超有名な俵屋宗達の作品・・・
☆三十三間堂の・・・
奥のほうに行って左側・・・
☆
☆ずっと前から見たかったあるもの・・を見に行ったのですが、、、、下調べをしていなかったので・・思いもよらぬものまで見てしまって@@;・・血天井とは@@??・・・状態でした@@;・・なぜ、俵屋宗達が象や唐獅子を描いたのか^^;・・まったくわかっていないのでした・・・。
☆春や秋はきれいでしょうね@@;・・
向かいは、、三十三間堂
たまたま、乗ったタクシーの運転手さんが地元の人だったので、うちの父が話してた事を少し・・・“昔は境内で遊べたらしいですネ~”と・・聞いてみると、“今60歳だけど子供の頃は普通に境内で遊んで、池(と言ったかな?)で、ざりがにとかとりに行ってた”とのこと・・と、、、↑こんな柵は無かったのかな、、
☆
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☆ハングルのところ・・読めるかな?
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この中に入ると、、いきなり唐獅子の杉戸絵が~・・・そこで・・おばあさん(?)尼さんかな??係のお婆さん(と言っては失礼かな?)に拝観料をはらい・・絵はがきをもらって・・・あ~~・・私、記憶に残る限り、ここに来るのは初めてだったんですが、、、自由にふらふら見せてもらえなくって、、おばあさんが、カセットレコーダーをもって一緒に案内してくださいます。。私は、一人だったので、、途中まで案内を受けてる人に合流してそこからお話スタート・・
あ~・・詳しい話は、詳しいサイトで・・・ほっこり京都生活→こちら
淀君と、お江の方と、豊臣秀頼の掛け軸から・・・拝見・・・で、、ぐるっと回って・・一人になってから、、うぐいす張りの廊下を歩き・・・(あ~その廊下の天井が血天井で・・)、いろんなお部屋と壁の襖絵を見せてもらいました。。徳川2代から14代までの将軍の位牌が安置されているとか・・・で、、。。。
ちなみに血天井は・・(たまたまお昼の時間で・・)私1人しかいなくて・・その時はテープでは無く、長い竿をもって、・・・ここが足・・ここが・・・ここが・・手のひらが・・・と、詳しい説明をしてもらって・・最後に・・おばあさん(尼さん?)は手を合わせて・・お話を終えられて@@;私も手を合わせて・・・・なんか、一人で行くんじゃなかった@@;・・生々しい時代の証を目の当たりにして、、それ自体も怖かったけど、その、昔の人の生きざま?エネルギーの強さに気後れしちゃって・・ちょっと怖かったので、、。。あ~お話はここで終了します。
(見たかったものは・・内緒・・でも^^;・・お願いしたらもうちょっと見せてくれるかも・・ということを知ったので、、今度は、、ヨン友さん^^一緒に行きましょう@@;・・。。)
最後は・・・養源院のお隣のハイアットリージェンシー京都で飲んだ・・ホテルのオリジナルワインの写真を・・・(バニラの香り?がしました^^最初から最後まで@@;・・まるでフレーバーティの様な・・香り・・・う~ん・・どう表現したらいいのか・・・)
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では、だらだら、書いちゃいましたが、、素敵な週末を♪


