ドンパルさんの・・
ヨンジュンssi、みなさん、こんにちは~☆
ソウルは寒いですか~~@@~?
昨日仕事帰りに、14日の、ドラマ「初恋」友達想いのドンパルこと・・ペ・ドファンさんのトークショーのチラシを、ヨン友さんにもらいました~~☆仕事の調整がつかなくて行けないかも、、と思ってましたが、、
行けるようになったので~☆~私も応援します♪
というわけで、、こんな感じ☆(すみません、、一枚のチラシが2つにわかれちゃって)

主催:OKちんぐ実行委員会のお問い合わせ先は
◆日時: 2009年11月14日(土)
◆開場: 午後13時30分~
◆開演: 14時~
(公演終了は16時40分頃を予定しています。)
◆会場: アゼリア大正
◆住所: 大阪市大正区小林東3丁目3番25号
◆アクセス: JRまたは、地下鉄大正駅より
【市バス】小林停留所(大正警察署前)下車 所要時間約10分
◆チケット費用: 6800円
◆募集人員: 300名
◆内容: 第1部・・ペ・ドファンさんトーク
第2部・・イム・ジフンさんコンサート、
日本人ゲスト歌手として、(セナルと、SHIKI)出演予定
**************
◆日時: 2009年11月14日(土)
◆開場: 17時30分~
◆開演: 18時~
(公演終了は20時40分頃を予定しています。)
◆会場:アゼリア大正
会場、内容ともに、昼の部に同じです。
チケットご希望の方は、
その他詳細を、お知らせいたします。
締め切らせていただきます。
上記メールアドレスにメールを送ってください。
とのことですよ~。
☆よく見ると^^協力がMBC、←KBSです!!間違ってましたすみません。訂正します!!、、アシアナ航空と韓国観光公社が後援にに@@!私も~~地元でしっかり交流しなくちゃ@@~~
関空にお出迎えに行っちゃおうかな(^-^)!!というわけで、今日は、宣伝でした☆
☆ヨンでくださってるみなさんに、、今日は韓屋の写真を、、。
大統領夫人がおっしゃられていたように、
7月ヨン友さんと一緒に観光した時、嘉会洞(カフェドン)の韓屋を散策に行って、、、どの家がどの家か、忘れちゃったのですが、ガイドさんが、いまの大統領が、就任されるまで住んでいた韓屋というのをみてきました(内部ではなく、、ただ、街並みを散策)
前にupした写真と同じだと思うんですが、、、どれだったか、忘れましたが、下の写真のような感じのお家だったと思いますヨ。。。(^-^)~☆
ヨンジュンssiと、大統領夫人のお話なんだか、面白かったですね、、
大統領夫人が普通の人の感覚?を持ち合わせているというか、ヨンジュンssiが気持ちを楽にお話しできたみたいだから、、ヨカッタです☆

☆私も今度ソウルに行ったら、韓屋のゲストハウスに何日か泊まってみたいです。。。
では、、ヨンジュンssiは体調に気をつけて、、また、、あした、、も、、??頑張ってくださいね~。。私は^^14日ヨン友さんのお手伝いに行って、楽しんできま~す♪
関西にお住まいのみなさんもぜひ~14日のトーク&ライブにお越しくださいね♪

ハナヨ 5 熱く 解読(^-^)・・
ヨンジュンssi、みなさん、こんばんは☆
週末は、スカパーのヨンジュンssiを見られたヨン友さんから熱い熱いご報告を聞いて、
私もなんとなく、内容を知りました。。そのうち、、私も見せてもらうとして。。。
ハナヨの弥勒寺跡を熱く解読?していました。
ヨンジュンssiが東京ドームでヨンでくれたあの、月夜に照らされた弥勒寺跡の石塔・・・・長い文章だから、ヨンジュンssiがなぜ千年前に戻って行ったり、、東塔を撫でたくなったのか、なんで千年後にも、ヨンジュンssiが自分の温もりや夢が千年後に残っていると願いたくなったのか、、、、??
情景のイメージは何となくわかったけど、、もっと奥深い?心の動きというか、、そう思うに至った心境をああかな?とか、こうかな?と、、考えながら、、、、、、(行ってないからわからないとも思うけど、、)まず、、自分の中でのわからないところから、調べて、まとめてみました☆
復習まとめ
☆P246、247
ヨンジュンssiが見ている桜の写っている塔・・・あれは、、
王宮里(ワングンリ)遺跡:(史跡第408号)の五層石塔(国宝第289号)で1965年解体復元、全羅北道益山(イクサン)、、、弥勒寺跡の近くにある。。
百済武王が作った別の宮を整地・・統一新羅末期~高麗時代初期に建てられたと、、(話長くなるので・・ここからはスルーします。。)
わたし・・読解力がないのか・・弥勒寺跡の敷地のどこにあるの@@??と
思っていました、、観光本と違って全体像の図や地図がないので文章読んでいるだけだと、、よくわからなかったんです・・・☆一つ解決。
☆ついでに・・後ろのルートマップ・・もっと詳しいほうが良かったと・・@@!!
皇龍寺跡(慶尚北道)、弥勒寺跡(全羅北道)・・・どこ?オディエヨ??ルートマップに・・載ってません(><)!・・
できれば、、・・・道・・が覚えられないので、全体の地図が一枚、、載ってたらよかったと思います。。。普通の観光本でカバーしないといけませんね。。
特に、聞慶窯のページ・・・文章は、慶尚北道だけど、、オレンジで塗っている場所は、、、忠清北道のではないでしょうか・・・@@?たしかに、、聞慶は、、県境というか、、、忠清北道との境にある慶尚北道の町のようですが、、
☆それと、
ヨンジュンssiの朗読の深柱石は、、P251では、心柱石と、、深でなく心ですよね??
☆さて、、本題です、百済の知識ゼロからスタートで、薯童謡のお話も少しヨンで。。
私が気になったのは、
☆P254
最近、弥勒寺跡で新しい舎利荘厳が発掘され文化界を興奮させた。
の、一文です、、最近って、いつの事かな???と。。
スミマセン、、こだわるところが、、ヘンで。。。だって、私も、、、興奮したいわ!!と思ったので、調べてみるしかない・・・(><)・・・で、ですね、調べたところ、発掘され。。にはピーンとこなかったんですが、
P250~251で、ヨンジュンssiがたたずんでいるところがあるじゃないですか、、
そこで、ですね、、あの、西塔の、心柱石の上石をですね、、
今年、2009年1月14日、調査で上石を開けたら、、@@~~なあんと、、
☆一枚目の写真↓@@~1400年ぐらい前の舎利荘厳具etc、、が、出てきたってわけです。。。美しすぎる・・・
↓サテク氏の娘だって書いてある・・金板も・・(一枚目の写真と同じです・・消えてるかも)写真は、ハンギョレ新聞?というサイトの記事からお借りしちゃいました。
西塔の創建は、武王40年の639年ということです、、。
日本だと、、どのくらいの時代かというと、、推古天皇が亡くなってるのが628年、聖徳太子が亡くなってるのが、622年なので、、@@・・・えーー??そんなに昔の人が、、心柱石の中に収めたものが出てくるとは!!!(えーーー!!夏に展示もあったみたいで・・@@~見に行きたかった~!!)
思わず、、とっても詳しいサイトを見つけたので、興味のある方は、ヨンで見てください。。。。Koreanaというサイト・・・→こちら
そのサイトの右端に上に最新号で、金色に輝く舎利荘厳具の表紙が載ってます。。クリックしたら、、十数ページにわたる詳しいお話が載っていました。。西塔、東塔が一望できる写真、模型図のようなものも、西塔の石像も、あっ、上石を持ち上げてるところも、載っていましたヨ。。
薯童謡の美しい伝説は知らなかったから、、ロマンスを打ち砕かれるような気分にもならず、、ひたすら、歴史ロマンに感動するのですが・・そこで、、
そこで、、ひとしきり、、舎利荘厳壷に、、目も心も奪われてから、、ふと、、ふと、、
ふと、、もう一度、、ヨンジュンssiの、、朗読した文を読んでみたら、、、
西塔のほうは、、、夜遅くまで人々の手が触れている・・・
私の妄想ですが、、そして、ふと、、東塔を見たら・・あんなに大きな九層石塔なのに・・
ぽつーんと、、たたずんでいるかのように、見えたのかな??と、思いました。。
ちなみに、、東塔は、1993年に復元との事、、ですが、、
『・・歳月の痕跡が感じられないという理由で愛されないこの塔に 多くの人々の温もりが伝われば、再び千年後には最も愛される姿になっているのではないだろうか・・』
ン~ヨンジュンssiの温もりも夢も、、どんなふうに千年後、、残っているか、わかりませんが、、、ヨンジュンssiの家族として、、私も、、一緒に、、(ちゃっかり・・ではありますが、、)
ヨンジュンssiの名前とともに、、ヨンジュンssiを愛した多くの家族の一人として、、想いを、、いつまでも、いつまでも、、、、残したいと・・・思いました。。
ヨンジュンssi~~♪
田んぼでも買って・・・タイムカプセルでも作る@@??私、とびっきりのラブレターを入れちゃいます☆もちろん、、韓紙に・・頑張って、、漆で、、ハングルで~想いを~☆
壮大な、、夢ができました。。。。
(解読終り、、あっ!でも、↓中身は、埋めておいてほしかったお話だったかも^^;・・)
では、お休みなさい☆
ハナヨ 4 ボロボロになるまで☆
ヨンジュンssi、みなさん、こんばんは☆
わたしも!今日買いました☆日刊スポーツ!!内容充実で☆すばらしく^^♪
頑張って読むわ~☆という気持がさらに強くなりました!(時々本の内容が
難しくて・・へこんでしまうので。。。)
さて、私の本も、、すでに、ボロボロの様相を呈してきてるような・・
保存用にあと一冊ずつ置いてあるので、、とにかく、余白が無くなるほど、、ヨンで、気になるところに下線をひいて、まとめて、感想も書いていきたいと思います。。
そう、ヨンジュンssiに会った時、サインをしてもらうスペースしか残ってないほどに、、
目指せボロボロ!?!?
新羅の歴史もさっぱりわからず、弥勒寺となると百済か、、と、頭が痛くなってきたところで、内容はさておき、今日は、韓国版と日本語版を並べて、単語をチェックなど、、しました。。(昨日のスレ・・武烈王は28代でなく、29代の王でした。。間違ってスミマセン、訂正しておきました)
面白いのは、下線(INDEX)を引いてある場所がちがうんですよね。。
だから、皇龍寺跡弥勒寺跡08 千年の都 の章であれば、
☆日本語版では、
ファンナムパン、ヨソク姫、画龍点晴、サテク氏
☆韓国版では、
三国遺事、安藤忠雄、ファンナムパン、梵鐘、仏国浄土、元暁(ウニョ)
ヨソク姫、武王、郷歌、舎利荘厳、深柱石、下台石
となっています。。
ふーーーーっ、確かに、日本人のほうが仏教的なものになじんでいるのかも
しれませんが、、~~日本語版、解説少なすぎ~~なので、毎夜毎夜調べ物を
しないといけなくなるんですよね。。シクシク。。。
でも^^♪ふふふっ(^-^)☆
韓国版には、ちゃんと、安藤さんの解説が書いてました^^♪
大阪出身で、世界的に有名な建築家の安藤さんは、地元の人間の私としては誇りであって、なおかつ、環境問題や自然についても、、ヨンジュンssiの想いと、、なんとなく
通じるところがあるような、、そんな気がしていたので、、
ヨンジュンssi~きっと、安藤さんを知っているはず~☆と思っていたので、、なんだか、本に載ってて、驚きとともに、とてもうれしいです~^^♪(ヨンジュンssi~本物の建築美(作品)を見に大阪に遊びに来て~☆)
ちなみに、P234に
華やかすぎる巨大な建物。欲望を思いきり表現した建築物。そこに暮らす人々は、
むしろそれらに押さえつけられるようになる。だから、単純で節制された空間で初めて、人は主人公になれるのだと思う。私は、日本が生んだ世界的な建築の巨匠、安藤忠雄先生の作品から、このような建築美をよく感じる事がある。。
と、ありましたが、、私が思うにここで安藤さんが出てくるという事は、、刃のような現代都市は、一見便利に思えて、機能的で快適な、欲望を満たす家であっても、それが自然を壊すことであったり、自然を感じる事を無くすことであったり、、自分を無くす?自分が主人公でない?事に、私達は普段気づいてないってことを言いたかったのかな??
で、韓国版にも少し後ろで紹介していたように、安藤さんのたとえば、“住吉の長屋”など・・etc、、自然を感じる事の出来る、むしろそのために不便であったりする建築物(作品)を見る(感じる)事で、その不自然な現状、環境を知ることができると、、、??
多少不便であっても、そこで自然を感じて暮らす事の出来ればそれなりに、住む人にも、、その人なりに価値があるものだと、、、。
今日の新聞に、
・・・勉強しながら、昔は人間も自然の一部だと考えていたことがよく分かったのです。
とも書いてあったし、、、。
欲望に満ちた生活、欲望を満たしたい生活、、欲は自分を動かす原動力では
あるけれど、、それが形として残った場合、建築物になった場合、、また、ある時点で
余計なものになり、、捨てて行かなくてはいけないのかな。。
ん~~捨てる・・・モッタイナイ精神に反するようだけど、、
モッタイナイなら・・最初から、、本当に必要なものだけを満たしておけば良いのですよね。。。ならば捨てなくてすむし・・
でも、、最初から“本当に必要なものだけ”・・・が、何なのか、、それが、、わかりません・・・・。。。だから、、満たしたり、、捨てたり、、、満たしたり、、捨てたり、、、
ここ1,2年、自分にとって本当に必要なものが何なのか、、少し、、わかってきたような気がして、、ものすごく、捨てている部分もあるのですが、、
今日も、、ハナヨで迷路に迷い込んでしまいました。。。
さて、、自然の草木は、、夜更かしは、しないだろうから、、、私も今日は、自然にならって??って、遅いかもしれませんが、、もう寝ます。。
☆写真は、近所の桜の木^^♪
安藤忠雄さん発起人の会で、近所の公園にはたくさん、桜の木が植樹されています。。
環境も、自然も、、まずは、身近なところから、、四季を感じたり、、するところから、、ということだそうで、普段、桜の咲く時期しか、まじまじとみないのですが、、桜の紅葉を撮ってみました(先週撮影)。。。
おやすみなさ~い☆
ハナヨ 3 善徳(ソンドク)女王
ヨンジュンssi、みなさん、こんばんは☆
ハナヨ・・・の解読は^^;・・大変ですね。。
ここ数日皇龍寺跡、弥勒寺跡08 千年の古都・・・のテーマでずっと
とまったまんまです、、。
気になったのは、、P245の
『・・・
巨大な石を削り、木を削り、ひとうひとつ積み重ねる度に、
一歩ずつ夢は叶っていった。
九層木塔を造り、階段に登って眺める。
善徳(ソンドク)女王は完成した塔を大いに誇りにしている。。
いつでも皇龍が昇天するかのような偉大な護国寺の誕生。・・・』
でした、、。
善徳(ソンドク)女王は、、完成した塔を眺めているんですよね??
善徳(ソンドク)女王って・・・だれ・・・??
どこかで、どこかで、、どこかで聞いたことが@@~??ある・・??
ヨンジュンssiは、百冊以上の本をヨンで・・参考にしたんですよね。。
私、ヨンでもわからないことだらけで・・日本語版には、いろいろ調べた事を
書き写していってます。。
ちなみに、P239に最初に書き写したのは、、、
真興王14年(553年)の時、「三国史記」によれば、『半月城の東に
新しい宮殿を造ろうとしたが、そこに黄龍が現れたので不思議に思い
寺を造ることにした」と伝えられる。
皇龍寺創建 553年 真興王(在位546年ー576年)←新羅第24代王
丈六仏 574年
九層木塔 645年 善徳女王(在位632年ー647年)←新羅27代王
ここまで調べて、@@~系図を見ていたら、、、なぜか、、
いま韓国でやってる(日本でも始まってる??)MBCのドラマ善徳女王に
辿り着きました。。。皆さん、このドラマご存じ??ですか??
夏にソウルにいた時、、何度も、、TVで見たような気がするんですけど、、
内容はちんぷんかんぷんで、、ただ、女の子が兵士の恰好をして・・というところばかり
、、見ていたんですね。。まさか、その女の子が善徳女王になる主役だったとは・・・
@@・・??
9月にゲストハウスのオンニとも・・一緒にお酒飲みながら??ドラマを見た気が・・
と、、いまさら気づいたんですが、、言葉がわからないのは~つらいですね^^;
がしかし、、イメージがたくさん湧いてきて^^♪、ドラマのイメージで先入観を持ってはいけないと思いつつも・・登場人物を見たら、、タムドクのパパも、チュンサンのママも?・・子供時代のタムドク(ユ・スンホくん←武烈王(28代)←29代!です、間違ってました~になる前の役・・)も、キハも登場?チャングムの王様も・・・出演・・・??
視聴率ヨンじゅう%??
ちなみに、ヨンジュンssiが書いていた文章の続き・・
徐羅伐(ソラボル)の小道で布教に励む、まだ若い僧侶・元暁(ウニョ)を見る事が出来る。
涙を飲んで駆けていく瑤石(ヨソク)姫の後ろ姿・・・・・・・。
☆瑤石(ヨソク)姫は、武烈王の娘・・と後ろの解説に載ってましたが・・
悲恋のお話はまだ^^;・・未学習です・・・^^;・・なので、、
P245のタイトル皇龍寺跡の九層木塔:原動力、恋しさ・・・・の
恋しさ・・・については、、まったくかすりもしない、、状況で(><)・・・。
テサギで・・タムドクの時代の事を少し調べたっきりで・・
新羅の事は全く~@@~知らず、、ハナヨが、、ヨンジュンssiの出すなぞなぞの
ように思えてきました。。
読むだけでも、、十分、、韓国をたどっているような・・・というか、
ヨンジュンssiが書いた文章を理解というか、感じてみたくて~~でも・・
さまよいたくはないけれど、、迷路って感じで・・ぬけだせないんですけど・・?
まとめるつもりがまとまらず・・・もう寝ます。。
お休みなさい~☆
☆今日の写真は、文章と関係なく・・韓国の上空の写真をupしてみました。
仁川から東に飛び、半島の東側の海、トンへ?日本海?上空を南下していく
飛行コースでした。。いまだ、どの町のあたりか、、わからないのですが、、。
ハナヨ 2 歴女初心者は・・妄想で^^;
ヨンジュンssi、みなさん、こんばんは☆
ソウルは2日、、零下・・・まで、気温が下がったそうですね。。
ソウルを旅する事を考えたら、、冬支度をしないといけないのかも。。
今日の大阪も、、嵐のような一日で、、とても寒かったです。。。
(☆一枚目の写真は、雨の秋篠寺・・昨日写真が消えちゃいましたのでもう一度up)
明日は早いので、昨日の続きを少しだけ、、
慶州には行ったことがないので、ハナヨを読みながら、、空想をしたり、、
ヨンジュンssiの気持ちに、、想いを馳せてみたり、、、
昨日書いた、皇龍寺跡のお話と、、、秋篠寺の東塔の礎石のお話、、
そして、横道にそれて、京都の東寺(の日本で一番背の高い五重の木塔の)話を
いろいろ調べていると、、
youtubeに東寺の五重塔が写っているJRのCMがあったので・・
見ていたら、ものすごくイメージがわいたので・・それをご紹介したくなり・・
皇龍寺の九層木塔が出来たのが、645年で、モンゴル軍の焼き討ちにあって
焼失したのが、1238年だから、、、いま、慶州に行けば、、1238年以降の
ある新羅人とも・・・ヨンジュンssiとも同じ景色が見られるのだけど、、
ふと、それ以前の、80mもある、九層木塔は、どんなんだったんだろう??と、
その東寺の動画を見て、、ハナヨの写真を見て、、
あのヨンジュンssiの後姿の大平原の向こうに・・・@@~~九層木塔が見えた
気がしました^^;
東寺の5重塔をあとヨン重積み上げて・・・30mほど高くして・・その周りに、
お寺や街並みがあったのを想像してみてください。。
歴女初心者につき・・・妄想最前線で。。。
そうだ、京都 行こう の動画で→こちら
東寺のHPによるとヨン度無くなっても・・僧侶が奔走して、5代目の塔が
出来たと書いてありました。。単に、技術的な問題ではなく、、
単に、再現するだけでなく、、その塔が心のよりどころなる、、
象徴的なものだという確信?というか、、そのようなものが建てる人の
心になければ、、、建たなかったのでしょうか?ン~わかりません。。
歴史の事はわかりませんが、、でも、、
好きな人の心に建つ家・・・というセリフもあるように、、、、
九重木塔が焼失した以降も・・形としての塔は無くなったけど、、
その地方のというか、韓国の方の、心の中には、、ずっと、建ってるんですよね??
だから、何百年経った現在の人たちも、、また、建てようと、
思うのですよね・・・@@・・・??
建てる人の想い、見てるだけの人の想い、、現代のほうがもっともっと
心が、、ばらばらな、、気がしないでもないけれど、、、
そうだ、慶州 行こうの、、、気分を味わって、、いつか、、
建つまでに、、ヨンジュンssiと同じ景色を見てみたいですね。。
お休みなさ~い☆
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