2012/05/27 13:00
テーマ:彼のこと カテゴリ:日記(ひとりごと)

週刊朝日に感銘




 

おうじの嘘結婚報道を垂れ流しながら、

謝罪もないので、

見限ってスルーしていたのですが~

 

今週うっかり読んでしまい。

 

そしたら珍しく、なんかおもしろい記事が載っていました~

 


ちょい抜粋。ごみんなさい。

 

まず戸田奈津子さんの自伝?で

 


私のルールは

「相手がどんなスーパースターでも

オープンに付き合う」こと。


絶対に見上げないし、見下げない。

自分の目線で付き合う。

向こうもそれが一番心地いいんですよ。

 


彼らは常に自分の真価を超えて見上げられている。

これは実に嫌な気持ちだと思います。

それを察して付き合うと、

大抵打ち解けてくれますね。

 

 

なるほど、、、、


そうですよね、、、、、


神のごとく「ペヨンジュンシ~」とか崇めて

えっちはジウさんとサガンさんのみ!とかpp----

もう何年も禁欲してるかのような誤解は、、、

いい加減止めましょう!


……って、誰もそんなこと思ってないか、、、、

 


おうじだって普通の男です!

例え40過ぎのおばはんでも、

胸チラで超ミニだったら、

ホントは見たくなくて嫌なんだけど、つい目がいってしまうんです!辟易

そしてついオカズにpp---


あ、イッテしまうって言ってもpp----

 


もとい。

 

あと、もう一つ感銘を受けたのが~


北原みのりさん。

たいがい、え"…って、二度見するほど

変なことばかり書いてあるので、

アカヒの中でも、特にスルーしていたのですが

 

今回は素晴らしかったでっす!!!

100%賛同しまっす!

 


一部分の要約↓ごみんなさい。

 

韓流褒めると、

「9センチ」の話をしてくるヒトがいる。

昔も、西欧人を褒めると

「硬さ」で威張る人がいた。


これ、女では考えられない。


白人が好きだろうと韓国女が好きだろうと、

「へえ」で終わり。

外人は膣の大きさがどうのこうの、とか、

結びつける発想がない。

 

 


まさにその通りですね~!!!!!

見直したぞ、北原みのり!

 

 

 

 

 

 

 

「おうじ、、、、」

 

「何ですか?」

 

「家門の栄光ね、、、

登場人物の一人が、4歳年上の奥さんもらってて、、、

 

 

 


以下ネタバレ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 







 

その奥さんが、どうしていつまでも敬語なの?って

悲しむシーンがあったんだけど、、、、


なんかあたしたちwにかぶって、、、、」

 

「敬語だと、、、余所余所しく感じますか?」

 

「うん、、これだけ長く付き合ってるんだし、

家族なんだよね?

あ、でも韓国だと、

家族でも、年長だと敬語なの?(´-д-`)」

 

「君の…君が、喜ぶようにする」(*´∀`)ホウ 


「おうじ、、、ホントね?」

 

「……うん」

 

「もうチェソンって言わない?」辟易

 

「ミアネヨ、ユジナ、、、」いいの、硬度さえあれば~って、、、、違っ


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