ブロコリの食品、その名も『ブロ食』
実は誰も『ブロ食』とは言っていません。
今勝手に名づけました。
今日は忙しくなることを覚悟していたものの、まさか終電を逃すことになるとは…。
初のみなとみらい泊です。
終電を逃した理由は『ブロ食』の制作のためです。
会議や打合せや緊急誕生日会もあり、シンプルな(手を抜いた?)デザインのわりに時間がかかってしまいました。
でもなんとか公開することができました。
見ていただけると幸いです。購入していただけるともっと幸いです…。

で、今日は「ブロコリ通信」の制作も「ホラー特集」の制作も新人小林に任せっきりだったので、暗い会社で一人確認を始めたんですが、こんな時間に「ホラー特集」は読むものじゃないですね…2時ごろマネジメントのスタッフが帰ってきて突然背後から声をかけられたりもして…。

最近の僕の悩みは“デザインが良くない”ことです。
新人小林に色々言っているのに説得力がありません。
新人小林は入社して3ヶ月、目覚しい成長を遂げているというのに。
なんとかこのスランプを抜け出せる術はないか…
やっぱりひたすらデザインすることでしょう。
迷わず行けよ、行けば分かるさってことで。
「ブロT」に続き、ブロコリ仕様パソコン用壁紙やブロコリ仕様の何かをデザインしてみようと思います。
※「ブロT」へのたくさんの投票ありがとうございます。まずはスタッフやプレゼント用に何枚かスタッフの有志(融資?)で作ってみようと思います。(未定です…まだ社長に話してませんし)
>> イケメン部長も応募した!映画『ゲゲゲの鬼太郎』 ストラッププレゼントも応募受付中
【問題】イケメン部長が希望したストラップのキャラクターは何でしょう?

ブロコリスタッフ 中村
(好きな韓国料理・1位 チャプチェパプ 2位 冷麺/ビビン冷麺 3位 スンドゥブ[豚肉入り])
※ブロコリ食品の「ファミリー&ビューティーセット」を購入するともらえる“ざくろジュース”のラベルには、『美女はざくろが好き』って書いてあります。
ブロコリのTシャツ、その名も『ブロT』
ブロコリスタッフの間で以前から作ろうと思って、デザインも考えていた『ブロT』。
実はまだ作る予定はないのですが、デザインだけでも見てもらおうかと思いここにアップしました。
見ていただくついでに、ブロコリユーザーの皆さんにアンケートにも参加してもらえたら光栄です。
アンケート:どの『ブロT』がいいと思いますか?
この『ブロT』の使い方として考えられるのは、
1.取材の時にブロコリ取材班が着ていく。(会場で目立ちすぎて恥ずかしい…)
2.取材したタレントにプレゼントして韓国で着てもらい、ブロコリを有名にする。(いつかセクションTVで『ブロT』が見られる日も…)
3.取材したタレントにサインをもらってブロコリプレゼントにする。
4.社員の結束を図るため、一週間に一度『ブロT』デーとして社員みんなで着る。
「B」を子供が着ていたらかわいいと思うんですが…。
ブロコリスタッフ 中村
ピアノを弾くカリスマとイケメンピアニスト
台湾のカリスマアーティスト、ジェイ・チョウの初監督作品『言えない秘密』(8月中旬より新宿武蔵野館ほか全国順次公開)の試写会に、「GO!GO!華流エンタメ」でおなじみのアンナ・リーちゃんと行ってきました。
アーティストとしてだけでなく、俳優としてもチャン・イーモウ監督作品『王妃の紋章』など数々の話題作に出ているジェイ・チョウですが、初監督作品である『言えない秘密』も、台湾をはじめ中国、香港、韓国で大ヒットしたとか。いやはや、なんとも多才な方ですね。
そんな前置きはさておき、ジェイ・チョウが自身の出身校を撮影場所に使い、自伝的要素を盛り込んだ淡く切ない青春ラブストーリーである本作。後半、全く予想もつかない衝撃の展開を見せるのですが、詳しくは後日、レビューブログでお届したいと思います。(アンナちゃんいわく、作品にはジェイ・チョウと親交のある歌手やタレントが多数出演しているのだとか。そのあたり知っていたら、もっと楽しめるんでしょうね)
それにしても驚いたのは、ジェイ・チョウの超絶技巧的ピアノ演奏!学校でのピアノバトルのときなど、ものすごい勢いで指が回ってます。普通にクラシックやってたんですねー。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番やショパンのワルツなど、おなじみの曲をいともたやすく弾いております。卒業式のシーンではコンチェルトも披露。個人的にピアノコンプレックスがあるので、ピアノが弾ける殿方にはめっぽう弱いのですが、本当に鼻血が出そうなくらいかっこよかったです☆
「春のワルツ」のソ・ドヨンさんも素敵でしたが、『戦場のピアニスト』『シャイン』『私のちいさなピアニスト』などなど、ピアノを弾く殿方(?)が出てくる作品は古今東西いろいろありますよね。皆さんはどんな作品が記憶に残っていますか?
ところで来週17、18日に中国が誇る若手天才ピアニスト、ユンディ・リさん(イケメンです☆)とロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団の来日公演があります!

ユンディ・リさんと言えば、ショパン国際コンクールで優勝した時のニュースが今も鮮明に記憶に残っていますが、今回はプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番(17日)とラヴェルのピアノ協奏曲ト長調(18日)を演奏されるのだとか。“リアル”イケメンピアニストの演奏を生で聴くチャンスです!興味のある方はぜひ!!チケットは電話:03-5433-4456 (平日10:00~18:00 土日定休)にて受け付けております。詳細はこちら
…アンコールでショパン弾いてくれないでしょうか^^
ブロコリスタッフ 関島
コン・テユくんとキム・チャノくん
5月25日に新大久保に2日限定でオープンした「カフェMnet1号店」を見に行ってきました。イ・ドンゴンの取材も兼ねてです。
ここでは、IMX所属タレントのコン・テユくんが店長をしていました。
その隣には、IMXに新しく加わったタレント、キム・チャノ君の姿もありました。
キム・チャノくんは、すでに握手を求められていました。
写真もかっこいいですが、実物はもっとかっこいいので皆さん期待してください。
応援宜しくお願いします。
この日は朝から(昼か?)イ・ドンゴンの映画の舞台挨拶の取材、昼過ぎもイ・ドンゴンへの合同取材。そして夕方からはコン・テユくんとキム・チャノくんに会い、韓国男性によく会った一日でした。
イ・ドンゴン登壇!『今、愛する人と暮らしていますか?』舞台挨拶
→ http://news.brokore.com:80/content_UTF/Read.jsp?num=6401
別にいいのですが、仕方ないのですが、できることなら韓国女性タレントの取材にも行きたい。何なら韓国じゃなくてもアジアの女性タレントの…。日本人でもいい…。
コン・テユくんやキム・チャノくんのブログ
→ http://ameblo.jp/cafe33
キム・チャノくんの詳細はIMXのマネジメントページへ
→ http://www.imx.ne.jp/management.html
中村(ブロコリ)
NY土産 ~赤い部長~
早いもので、NYから帰ってきて2週間弱。
NYのことは忘れかけていた今日この頃でしたが、
イケメン部長がNY土産の“赤いVネックのTシャツ”を着て出社して来ました。
ソーホーをぶらぶらしている時にOLD NAVYで“赤いVネックのTシャツ”を見つけて、
「これは部長に買うしかない!」と思い購入しました。
ピンクがあったらモバイラーKに買おうと思ったのですが、ありませんでした。
とにかく部長は「赤」が好きで、Tシャツは何色でも「Vネック」と決めているそうなのです。
帰国後は「なぜ、部長にだけ別にお土産があるのか?」と関島編集長や新人小林に責められましたが、理由は簡単です。この人が僕の査定をするんです…。
でもほんとのところ、「そこに、赤いVネックがあったから」です。
写真は部長の手元にあった“赤”たちです。
ノートパソコン、MP3プレーヤー、ペットボトルケース?、手帳?、腕時計…その他写っていませんが、携帯、ファイル… 車も赤だそうです。
そして、赤が似合う女優といえばソン・ヘギョ。
カンヌの赤い絨毯も似合うんでしょうね。
http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=6374
ブロコリスタッフ 中村
チロルチョコ
ブロコリユーザーのとある方から会社に(社長に?)チョコレートが届きました。
なんと写真がプリントされています!
みんなでわいわいがやがやと、おいしくいただきました。
ありがとうございました。
IMXの写真はこれをお使いいただいたようですね↓
http://ameblo.jp/cafe33/day-20080416.html
※食べ終わった後は、チロルチョコ型マグネットに被せて使うことができます。
ご親切に、マグネットまで一緒に届きました。
(写真:左下参照)
ブロコリスタッフ 中村
韓国エンタメ市場調査結果報告 ~NY編~
NYから帰ってきて数日。
寝つきが悪かったり、朝眠かったりしています。
NYまでただ遊びに行ったと思われているので、
ここで調査結果を報告したいと思います。
まずKorean Cultural Service New Yorkでの調査結果。
観光案内所で偶然ここのパンフレットを発見。
ここに行けば何か聞けるだろうと思い向かいました。
質問に答えてくれたのは受付にいた韓国人女性(アメリカに来て4年)。
Q:アメリカで有名な韓国人俳優・歌手は?
A:キム・ユンジン(ドラマ「LOST」)
イ・ビョンホン(映画『G.I.Joe』)
Rain(ピ)
ムン・ブラッドグッド(韓国とアメリカのハーフ。映画『ターミネーター4』来年公開予定)
アメリカでは韓国ドラマや韓国映画はブームになっておらず、アメリカで活躍していなければ有名にはなれないということですね。
Q:アメリカに住んでいる韓国人は何で韓国ドラマや韓国映画を観ている?
A:インターネットからダウンロード
Q:NYのコリアタウンはどこ?
A:Broadwayの32st
ということで、途中MoMAを観に行ったあと、コリアタウンへ向かいました。
金曜日の16時からMoMAの入場料は無料になります。20ドル得しました。当然、混んでます…。
そして、コリアタウンへ。つまり東京にある新大久保みたいなところです。
32stの道幅は狭く、道の両側に韓国料理屋や本屋があるので、
雰囲気としては職安通りの方よりも、大久保通りの方が近いです。
でも、規模は新大久保よりもだいぶ小さく、全長100mもありません。
そこで大きな本屋さん(写真:KORYO BOOKS)に入ってみると、たくさんの韓国語の本や韓国ドラマや韓国映画のDVDが売っていました。
奥の方には新大久保でもよく見かけるDVDやビデオのレンタルコーナーもありました。
興味深かったのが、ドラマや映画の英語タイトル。
韓国でも日本でも「私の名前はキム・サムスン」だったので
当然アメリカでも“My name is Kim Sam-Soon”だろうと思ったんですが、
実際は“My Lovely Sam-Soon”でした。なんかヒョンビン目線のタイトルになってます。
「恋愛時代」は“Alone in Love”。
「勝手にしやがれ」は“Ruler of Your Own World”。
「銭の戦争」はそのまま“Money of the War”。
「冬のソナタ」は“Winter Sonata”…などなどたくさんありました。
そして、レンタルコーナーの受付にいた韓国人女性二人の会話を遮り調査開始。
Q:アメリカで有名な韓国人俳優・歌手は?
A:ピ(Rain)
Q:アメリカン人はこの店に来る?
A:ほとんど来ない。たまに来るけど、若い男性や女性。
日本の需要とは明らかに違いますね。
Q:その少ないアメリカ人に人気のドラマや映画は?
A:ドラマより映画が好き。歴史物が好き。
『ブラザーフッド』『猟奇的な彼女』『マラソン』
Q:アメリカに住んでいる韓国人に人気があるドラマは?
A:「チャングムの誓い」「銭の戦争」「冬のソナタ」
Q:ドラマや映画はインターネットでダウンロードすると聞いたが、ここの客層は?
A:パソコンでダウンロードを面倒くさがる人が借りに来る。ダ
ウンロードは不法だし。
ダウンロードも不法だろうけど、ここのレンタルも一部不法では?と思いながらも調査続行。
Q:KBS Americaがあるみたいだけど、どうしたら観られるの?
A:KBSだけじゃなくて、全部アメリカにある。MBCもSBSも。
ケーブルテレビとか、衛星放送で観られる。
【おまけ】 冷麺:約13ドル(1300円ぐらいですが、チップを払うのでさらに高くなります)
以上が今回のニューヨークでの韓国エンタメ市場調査結果報告です。
思いつきでやってみたものの(仕事じゃない…)、ただの観光とは違い、
いろいろな話も聞けて楽しかったです。
次はどの国に行こうかな…。会社の経費で行かせてくれないかな…。
次回の韓国エンタメ市場調査はパリ編か北欧編を勝手に予定したいと思います。
ブロコリスタッフ 中村
フィーバー「春のワルツ」 体験レポート
ゴールデンウィークはみなさんどのように過ごされましたか?
僕はまた休みにもかかわらず韓国エンタメの市場調査にいってきました。
前回のぱちんこ「冬のソナタ2」につづき、やってきましたフィーバー「春のワルツ」。
場所は六本木、実は前回のブロ通で関島編集長が紹介した映画、キム・ギドク監督14作目の『ブロス』を見に行ったついでに市場調査しました。映画の感想は後ほど…。ブロ通のご購読は今すぐこちらへ↓
http://help.brokore.com/help/mag.jsp
六本木でもやはり『冬ソナ2』の人気は凄く、空いている台もなく、ウォン箱もたくさん並んでいました。
そんな台を横目に、ゆったり市場調査できる『春ワル』(そんな呼び方はしないですかね?)のエリアへ。(本当に差が激しいです。人がいません)
前回は久しぶりのパチンコでしたが、今回は戸惑うことなく調査開始です。まず、千円。
あまり回転させることが出来ぬまま玉は飲まれていきます。
『冬ソナ2』と違う会社の台なのに、ボタンがついていたり、アニメキャラが登場したり、台の印象は『冬ソナ』にそっくりです。台の華やかさは『冬ソナ2』には残念ながら及びません。勝っているのは、ハン・ヒョジュがかわいいってことぐらいでしょうか…。
そして、もう千円。少し回転が多くなり、リーチもたまに来ます。
ドラマの最初のころの、二人がバイクに乗っているシーンがリーチアクションに使われたりしていて、ドラマを見た人であれば、いろいろ楽しめると思います。ただ、リーチが外れた後に出てくるカエルやアヒルはドラマと何か関係していましたっけ?見逃してるのかな?
そして、前回大当たりが出た2千円が終わろうとしていたとき、来ました激アツリーチ!
絵柄は「6」、ソ・ドヨンの育てのお父さん!秋の童話でもお父さん!どのドラマでもお父さん!
一度外れた後に、カエルが出てきて復活、スーパーリーチに発展。
これまでやったパチンコの中でこれほど長ーいリーチはない!
とにかく長ーいリーチ。ソ・ドヨンのピアノの演奏まで聴いちゃって。これで外れたら世の中何も信じられなくなるぐらい長ーいリーチ。そして…
大当たり!!! 再抽選… そのまま「6」…
大当たり中はもちろん、ドラマの主題歌(日本語版)が流れて、ドラマのシーンが見られます。
また2千円で大当たりが来ました。なんだか調子がいいです。
その後、時短モードもあっさり終わってしまい、結局1回の大当たりだけで調査を終了しました。
【韓国エンタメ市場調査結果】
市場調査費: 2000円 (しかし、実際はパチンコの後にスロットで3千円負けたため5000円)
ウォン箱: 1箱※
※景品のチョコレートは「新大久保在住・31歳・独身」の方へ寄贈させていただきました。
『冬ソナ2』『春ワル』を体験した結果として、華やかさ、楽しさ、出玉などのエンタメという観点から『冬ソナ2』が優勢ですが、ハン・ヒョジュが見られるということだけで、『春ワル』の勝ちとします。
以上がパチンコの体験レポートでした。
ここからは、ざっと映画『ブレス』の感想を。
一言で言うと、「一人四季シリーズ」。これにつきます。
見る前は、とてもシリアスで重い映画なのかと思っていましたが、観客から笑いが出たり、ミュージカルのようなシーンもあり、とても不思議な映画でした。なんと、キム・ギドク監督が監視員役で出ています。(観終わってから知りました…どうりで不思議な存在なわけだ)
もう一つ、GWに見たかったドラマ「銭の戦争」について。
ドラマ「銭の戦争」公式サイト
http://zeni.brokore.com/index.html
全部一気に見終わって、イケメン部長に渡さなければいけなかったんですが、最終話だけ見れませんでした。(結末を聞いて知ってはいるんですけどね…、まさかそんな結末だとは…)
それが見終わったら、次は「銭の戦争 ボーナスラウンド」です。どうやらドラマの続きではなく、別のストーリーらしいです。
「銭の戦争」 DVD-BOX ボーナスラウンド
http://shop.brokore.com/php/index.php?sCmd=detail&nSeq=646
実はこのブログ、ニューヨークから書いてます。
韓国エンタメの市場調査のためにアメリカまで来てしまいました…。
雨の降る中、日本語フォントが使えるネットカフェを探してやっとここにたどり着きました。
無愛想だけど、ブロンドのきれいな女性が応対してくれました。
これから、Korean Cultural Service New YorkとMoMAに行ってきます。明日は、自由の女神のあるリバティ島とユニクロに行こうかな…。
ブロコリスタッフ 中村
ぱちんこ『冬のソナタ2』 体験レポート
昨日は日曜日にもかかわらず仕事に出かけました。
場所は新宿、韓国エンタメの市場調査のためパチンコ屋に…。
一軒目、『冬ソナ2』すごい人気です。空いている台がありません。
一方、『春のワルツ』は台が選べるほど空いています。
二軒目、ここは一軒目より相当大きいパチンコ屋。
台もたくさんあります。が、『冬ソナ2』はやっぱり満席です。
「あ、空いてる!」と思ったら『冬ソナ1』だったり…。
ここでも『春のワルツ』は余裕がありました。
『冬ソナ1』の時の客層は、ペ・ヨンジュンの家族が多かった印象ですが、
(男性が遊戯しにくい空気があったような…)、
『冬ソナ2』は男性客も普通に遊戯していました。
(というか、よく玉を出している台らしく、男も女も関係なく台の争奪戦状態でした)
そんな中、運よく1台発見。
見るだけではわからないこともあると思うので、韓国エンタメ(?)を一応体験してみることに。
パチンコはものすごく久しぶりだったため戸惑いながら遊戯スタート。
(パチスロなら慣れてるんですが…、パチスロ『太王四神記』とか出ないですかね?)
どんどん玉が飲み込まれていきます。
昔見た冬ソナを懐かしく思いながら2千円を消化しきる直前!来ました「リーーーチ!」
「(台から鼓動の効果音)ドクッ、ドクッ、ドクッ、」 そして、「ヨンウォニ~~~♡」
大当たりです。でも確立変動にはなりませんでした。
大当たり中は皆さんご存知のようにドラマのダイジェストが観られます。
大当たり後は「恋愛モード」に突入(僕はいつ突入するんだろうと思いながら…)。
時短モードですね(僕にもそのモードがほしい…)。
なのでそのまま市場調査継続。
市場調査中、いろいろなことを考えました、
「初めて見たときのチェ・ジウはこうだったなー。今のチェ・ジウと印象違うな~」
「パク・ソルミは日本で活動するって言ってたけど、一度細木数子に運勢みてもらう番組以来見てないな~」
「あれ、この4番の人ってどんな役だったっけ?」
「キム次長、どの役でも髪型同じだな~」 などなど
そんなことを考えながら、ダブルリーチがはずれたり、トリプルリーチがはずれたり、
パク・ソルミに邪魔されたり、振り向いたらパク・ヨンハだったり…
(何を言っているかわからない方はパチンコ屋で確認を…)
でも、ペ・ヨンジュンは僕を見捨ててはいなかった!
雪だるまが一つでて、二つでて、真ん中でキスをして…
ペ・ヨンジュンが笑って、「ヨンウォニ~~~♡」
大当たり!なんと、確変!!!
そして、市場調査開始から一時間後、
時短モードの終了とともに十分韓国エンタメを調査できたと判断し、
あっさりと終了しました。
【韓国エンタメ市場調査結果】
市場調査費: 2000円 (経費として会社に出してみようかな…)
ウォン箱(普通はドル箱ですがここはあえて): 5箱※
※景品のすべては「新大久保在住・31歳・独身」の方へ寄付させていただきました。
次は、ハン・ヒョジュの調査と称して、フィーバー『春のワルツ』を調査してみたいと思います。
ぱちんこ『冬のソナタ』は、ドラマ「冬のソナタ」を見てからがおすすめです。
■DVD-BOX
http://shop.brokore.com/php/index.php?sCmd=detail&nSeq=6
■動画配信
http://bb.goo.ne.jp/special/brokore/fuyu/index.html
■ハン・ヒョジュ
http://news.brokore.com/content_UTF/Read.jsp?num=5835
ブロコリスタッフ 中村
今日はアンナ・リーちゃんの誕生日。
今日、4月22日はIMX所属で台湾出身のアンナ・リーちゃんの誕生日でした。
大きな声で挨拶のできるいい子です。おじさんはそれだけで応援したくなる。
イ・テガン君や、三奈木 祥子 (みなぎ しょうこ)ちゃんも駆けつけました。
今日は長い足のピンクのタイツが印象的でした…。
どれぐらいピンクかを確認したい方はギャオをご覧ください。
今日、初仕事でした。でも、堂々としています。際どい発言もお楽しみください。
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0053423/
IMXプラス ファンクラブサイト
http://imxplus.fc.yahoo.co.jp/
ブロコリスタッフ 中村
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