2009/10/27 00:53
テーマ:日記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

あら驚いた

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冷たい雨だなあ・・と思っていたら、台風ですって。


しかも天気図見たら結構デカイじゃないですか!!

首都圏の朝の交通機関、大丈夫?


この間の台風では、旦那、3時間以上も足止め喰ったからね~・・・

 




台風にも驚いたけど、もっと驚いた事が・・・

 


今日、息子の担任の先生からお電話があったんです。


昼間、仕事が休みだった私が、DVDで彼の姿に浸っていた時ですよ。


良い所で電話が鳴るので、一時停止!


早く続きを見たくて少しイライラしていた時に、いつもののんびり


とした口調で(先生ごめんなさい^^)話し出されたんです~。

 



以下は、その会話の内容♪


TV画面は、お友達がダビングしてくれたインタビュー番組!


電話を受けている私の前では、彼の顔が、完全にドアップ状態!で

停止しております^^

 

 




先生「こんにちは。私、○○中のリン君の担任の・・」

 

私 「ああ、○○先生。わざわざありがとうございます。

  (わざわざを強調しちゃったかも?スミマセン・・)

   おかげさまで熱も下がりまして、お医者様が水曜

   から登校していいと・・」


先生「あ・・元気になりましたか。それは良かったです。

   実は、今日お電話したのはお知らせがありまして」


私 「はい(・・と言いながら、目は画面を見ている)

 

先生「えーと・・実は今日、欠席者が多数出てしまいまして。

   3年生は学年閉鎖という事になってしまったんです」


私 「あら・・(えっ?っとここで初めて真剣に)

 

先生「なので、今週いっぱい学年閉鎖で、登校は来週月曜日からに」

 

私 「・・月曜日から、ですか?ではそれまでお休みなんですね?」

 

先生「ええ、そうなんです。で、リン君が休みの間に3者面談の御都合


   を他の親御さんには伺ったんですが・・・・・・」

 

 


学年閉鎖ですって(笑)


笑い事じゃないのに、笑っちゃいました。


1週間以上も息子は休みになっちゃう訳で・・・

 


参ったわ。


熱も下がったんだから、ちゃんと勉強して欲しいのに。

 

夏休み、シルバーウイークに続いて、10月にも連休が・・・

 

受験生、調子狂っちゃいますよね~。


2009/10/26 01:29
テーマ:ヨンジュンという人 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

今年の秋は・・

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今日も寒かった・・考えたらもう10月も終盤です。


早いですね~。あの日からもうすぐ1ヵ月近くになるなんて。

 





今でも時々思い出す。

 

あの日、私の目の前を歩いていた彼の姿を。

 

サブステージの袖から現れた彼は、中央で立ち止まり、そして


歩いてきたんだ・・私に向かって。

 



あの時、私は何を考えていたんだろう。

 

「ヨンジュンssi~~!!」周りの人達が


彼に向かって声を掛け、必死に手を振っている。

 

・・私も言わなきゃ!彼に声を掛けなくちゃ!・・・

 


でも、声が出なかった。



立ち上がる事も、まして彼の傍に走りよるなんて事も出来なかった。


マナーがどうの以前に、私の体は動かなかったんだ・・・

 


あまりにも、感動していて。

 



至近距離で見た彼は、完璧な姿だった。

 

TVの中で見たどの彼よりも、


スクリーンで見たどの姿よりも、


実際の彼は、光に溢れていた。

 



確かあの日も、彼は体調が悪かったはず。


それでも舞台上の彼の姿勢は、ピンと背筋が通っていたし、


朗読の声は、あの大会場の隅にまで朗々と響いていた。

 

にこやかなポシャギバッグのモデルはとても可愛くて、


手紙を書くその時の目は、少年のような純粋さだった。

 



涙が溢れて止まらなかった。


拭っても拭っても、彼の動かすペンの先が見えなくなるほど、


私の目から涙が流れた。

 



彼が家族と私達を呼んでくれる。


その想いが伝わってきて、胸が痛くなった。

 



あれは、夢じゃなかったのか・・


そう思えるほどの奇跡の時間。

 

 




彼が帰国して、時々聞こえる彼の動向。


どうやら、ゴルフの練習なんかもしてたらしいね。


復活?完全回復?^^


元気な彼の挨拶が聞こえる日も、遠くなさそうで、


また、頬が緩んでしまう。

 

 


彼が私達に贈ってくれた本を読んで、また感動して。

 

「貴方は私達の誇りです!」

 

そう胸を張って言える事が、本当に嬉しい。

 



今年の秋は、そんな幸せな秋でした。


2009/10/24 01:20
テーマ:創作  叫ぶ靴音  カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

創作  叫ぶ靴音  1

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劇団 宇宙シリーズの新作。

先日仁のMVを作ってくれた「君恋」の明音ちゃんの強引な押しに

屈して書き始めたお話です^^

3話か4話のミニ連載ですが、まだまだ書き途中。

なので、ちゃんと週1で出せるかも怪しいですが・・・・

とりあえず、1話行きましょう!さてどうにかなるか?頑張れ、私^^

 



その男が重いドアを押して入ってきた時、

ドアのカウベルが“コロン”と小さな音を響かせた。

 


深夜12時半。

 

こんな時間に来る客は、近くのキャバレーのホステスか、

翌日の仕込みを終えた商店街のレストランのシェフくらいだ。

時間が不規則な彼らは、真夜中でもヘビーな夕食を摂る。

 


・・今夜まだ来てなかったのは誰だったか・・

 

常連客の顔を思い浮かべながら、洋介は小さなその音に反応した。

 

 

「いらっしゃいませ~!今日は何にする?

オススメはね、サバの味噌煮と、キンピ・・」

 

「あの。ここはチラシ、置かせて貰えるのかな」

 


振り向いたそこには、1人の長身の男が立っていた。

 


長い髪を無造作に縛り、黒いジャンパーに破れたジーンズ。

無精ひげを生やし、大きなバッグを肩に掛けた男は、

洋介の顔も見ずに、大股で店内に入ってきた。

 


「あら、すごい美形がやってきた。ワイルド系だわね。

この辺のホストクラブじゃ見ない顔だけど。

あんた新人さん?どこの店かしら?」

 

「ホスト?バカ言え、何言ってる・・俺はただ卒公の」

 

「卒公?・・・あぁ、劇団の人なの?あんた役者?研究生なんだ。

ごめんなさい。いつもこの時間はもう決まったお客しか来ないから、

てっきりあんたもそのクチかと思っちゃった。

ふ~ん・・卒公か。もうそんな時期よね。で、あんた、どこの劇団?」

 

「そら」

 

「え?」

 

「劇団宇宙。ダメならいい。他に行くから」

 


ぶっきらぼうにそう言うと、男は黙って店を出ようとした。

大きく振返ったその瞬間、男の肩から提げた大きなバッグが棚の上の花瓶に

引っ掛かり、派手な音を立てて床に落ちた。

 


ガッシャーン!!

 


粉々になった花瓶。

水浸しになった床の上に、男のバッグの中身が大きく散乱した。

 


「あっ!」

 

「・・ゴメン」

 

「いいから!動かないで。あんた怪我は?どこも切らなかった?

あ~あ、カバン、濡れちゃったわね。チラシにもかかっちゃった?

あ!これ、携帯。大丈夫?それにも結構掛かったでしょう?」

 

「携帯?・・・・・あぁ、いや。これは、元々使えないから・・

悪いけど。チラシ、濡れたから全部置いとく。捨ててくれていいから」

 

 

床に落ちていた白い携帯を洋介の手からひったくった男は、

バッグからチラシを取り出すと、それを洋介の手に押し付け、

足早に店を出ようとドアに手を掛けた。


洋介は、その大きな手に思わず手をかけた。

 


「ちょっと!ちょっと待ちなさい!!

あんたね。人が親切で聞いてるのに黙って行こうっての?

どうやら怪我は無さそうね。それはよかったけど・・

ねぇ。夜中に突然来て、人の仕事増やして勝手に帰るなんてどういう了見?

分った。チラシは置いといてあげる。だからあんた、片付けるの手伝いなさいね。

こんなに割れ物が散らかってたら、他のお客さんが入れないでしょう?

大体、あんたの図体がでかいせいだからね。

こんな高い棚にカバン引っ掛かけた人なんて、アタシ、見た事無いわよ。

あんたが初めてだわ」

 


「箒」

 

「え?」

 

「ホウキ。片付けるんだろ?掃くから貸してくれ」

 

「あ、ああ・・あのカウンターの奥に・・・・あら。案外素直なのね」

 

 


慣れた手つきだった。

 

綺麗に床を掃き終えた男は、今度は雑巾を固く絞り、

大きな手で床を丁寧に拭きあげていく。


長い足を折り曲げ狭い店内を窮屈そうに拭いている姿に、

洋介はしばらく目が離せなかった。

 

たっぷり30分かけて掃除を終えた男は、ぐるり店内を見渡し、

最後に滑らないかどうか試す様に、スニーカーの爪先でキュッと床を擦ると、

踵でパン!と大きな音を鳴らした。

 


「終わった。

そこのカウンターの脇、床板が少し剥がれかけてる。

引っ掛かったら怪我するよ。修理した方がいい・・じゃ」

 

「あ、ありがと」

 


男が醸し出す独特の空気に圧倒されていた洋介は、

床に置いてあったバッグを手に取った男の顔をまじまじと見つめた。

 


「ねぁ・・あんた、一体何者?無愛想かと思えば、結構親切だし、

男のくせに掃除も手馴れてる。研究生の割には年食ってるわね。

前に何かやってたの?何だかよく分んない人ね。

ねぇあんた、年いくつ?名前は?」

 

「ずいぶん色々聞くんだな。そんな質問に答えなきゃいけないなら

もういいや。ノルマあるけどバイト代出せば払えない額じゃないし」

 

「あ。ゴメンなさい。いいのよ、置いていきなさい。

色々言って悪かったわ。

宇宙って言ったわね。本多の先の坂の上でしょ?」

 

「ああ」

 

「そう。あそこはミュージカル劇団謳ってるくせに、肝心のダンスが

弱いのよね。演出、木島さんって言ったっけ?

彼は才能あるのに、惜しいなって思ってた」

 

「見た事あるのか?俺が来年団員に上がれば、宇宙のダンスは

変わるさ。じゃあチラシ。この封筒の中に当日清算のチケットも

入ってるから」

 

「ええ、いいわ。分った」

 

 

洋介はもう1度男の顔を見た。

 

少し頬がこけた精悍な顔。

鷹の様な鋭い瞳。

時々育ちの良さを感じさせるのに、粗野なその口調。

 


・・・面白いのが下北に来たわね。

このスタイル、ルックス。立ち姿はダンサーそのものだし、

声も大きくて深い・・・この子、伸びるかもしれない。

 

 

「もう、いいか?」

 

「えっ?」

 

「人の顔ジロジロ・・あんたゲイか?離してくれ。

俺はその趣味は無い」

 

「どうしてそんな・・あっ」

 


いつのまにか、またその男の腕に手を掛けていた洋介は、

驚いて飛び退いた。

 


「やだ、アタシったら」

 

「もしチラシ足りなくなったら・・まあそんな事ないだろうけど。

番号はここ。夜は俺の部屋に直になってる。じゃ」

 

「待って!ね、あんたお腹、空いてない?

よかったら食べて行きなさいな。

代金はいいわ。綺麗に掃除してくれたからそのお礼。

アタシ、あんたともう少し話がしたいの」

 

出て行こうとしたその男は、洋介のその言葉に一瞬足を止めた。

そしてゆっくりと店内を見回した後、ふっと溜息をつき、1人呟いた。

 


「やっぱり・・」

 

「え?」

 

「やっぱり、名前通りの店だな・・入るんじゃなかった。

あれしろこれしろ・・・うるさいよ・・」

 

「ノルマあるんでしょう?アタシ、芝居を見る目は肥えてるわよ。

見たところあんた踊れそうだし、舞台栄えしそうだわ。

これからも時々・・」

 

「悪いけど。俺はそういうの好きじゃない」

 

 

カラン!!

 


今度は大きな音を響かせて、男はドアを大きく開け放した。

2月の冷たい風が、店内に吹き込んでくる。

大きく長い髪を振り払った男は、小さく溜息を吐くと

ゆっくり振り返った。

 

 

「・・なぁ。どうしてこの店、こんな名前なんだ?

  どうしてMIYUKIって」

 

「あんた、名前は?

この卒公のチラシに名前載ってるんでしょ?

教えなさいよ。

チケットもさばいてあげるし、見に行ってあげるから」

 

「・・ジン」

 

「ジ?」

 


「仁。俺は・・影山 仁」

 

 

 

 

 

当日清算のチケットというのは、

実際には口約束と大して変わらない。

金券では無いのだから、公演に行きさえしなければ

それはタダの紙切れだ。

仁が封筒に入れておいたチケットは、そんな何の保証もない

紙だった。。

 

洋介は、常連客に前売り料金で強引にチケットを売りつけた。

チケットは後からあげるからと、金だけ先にふんだくった洋介に

客はブーブー文句を言ったが、そんなことはお構いなし。


1週間で40枚ものチケット代が溜まったその夜、

劇団宇宙に電話すると、あの日、本人が言っていたように

本当に仁が直接電話に出た。

 


「・・はい。劇団宇宙」

 

「影山 仁?」

 

「・・・・・誰だ」

 

「アタシよ。MIYUKIのマスター。憶えてない?」

 

「・・あぁ、オカマの。で、何?何か用?」

 

「チケット売れたわ。当日清算じゃないわよ。

ちゃんと売れたの、40枚。

お金取りにいらっしゃいな。ちゃんと金券持ってくるのよ。

アタシの所に当日清算券なんて、今度からは絶対止してね」

 

「売ったって・・40枚も?どうして」

 

「あんたの舞台が見たいから。興味あるのよ、あんたに。

どんな風に踊るのか、どんな芝居するのか。アタシの目で

確かめてあげる。今夜はこれからまだお客が来るから

明日の夜9時に店に来て。

お腹空かせていらっしゃいね。

それから、タップシューズ、忘れないでよ」

 

「・・あんた、何者?」

 

「アハハ、それはこの間アタシが言ったセリフでしょう?

あの後、何だかモヤモヤしてたの。あんたがアタシに何か自分を

見せた気がしてね。やっと理由が判ったわ。

あんた、タップやるのね。そうでしょう?

あの時あんたが踵を鳴らした音、まだ耳に残ってる・・

明日は9時で店閉めるわ。あんたのために待ってるからね。

いい?必ず来るのよ」

 


いきなり掛かってきた電話。

言いたい事だけ言って切れたその電話に、仁は呆れた。

 


「・・チッ、あのオカマ。結構強引だな」

 

 

コツコツ。


今度は部屋のドアをノックする音。

 

遠慮がちだが確かなその音に、仁はまた舌打ちした。

今夜はもう誰とも会いたくなかった。

 


「誰」

 

ドアの傍に行こうともせず、仁は声だけで答えた。

どうせその前に立っているのは、招きたくない客だ。

 


「団員の佐倉 奈々。この前の本公演で主役だったわ。

知ってるでしょう?」

 

「何の用?俺はあんたなんか知らない」

 

「ふふ、まったく・・噂通りね。あんたは敬語ってのは使わないの?

私、一応トップなんだけど」

 

「俺には関係ないからな。

あんたに取り入ってどうなるもんでもないし。

それより、今日は駄目だ。帰ってくれ」

 

「私を追い返すっていうの?他の女は部屋に入れてるのに?」

 

「どうやら変な噂ばかり広まってるな。

だから、俺はあんたなんか知らないって」

 

「私は知ってるわ。影山 仁、25歳。

木島代表が拾ってきた一匹狼のタップダンサー。

今年の研究生の異色の逸材。そして、最高にいい男・・・

聞いたわ。琴絵と別れたんでしょう?なら今はフリーよね。

ね、早くここを開けて」

 

「せっかちな女だな。そんなに飢えてるなら他の男誘えよ」

 

「顔も見ずに断るの?私、結構体にも自信あるんだけど」

 

「本当にいい女は、自分からそんな事言わないさ」


「だ・か・ら。見てから言ってよ。ね、ドアを開けて」

 

 

・・・まただ。またこんな事の繰り返し。

誰も俺の心の中なんか見てやしない・・・

 

 

仁が劇団に入ってもうすぐ1年。

自分から求めもしないのに、仁は女に不自由した事が無かった。

 

先週、2ヶ月付き合った女と別れたばかり。

もっとも、仁には付き合っていたという意識さえ無かったが。

 


・・・琴絵?

あいつ、そんな名前だったっけ。

 

 

一向に帰ろうとしない女に辟易とした仁だったが、

この長い夜を1人過ごすには、その過去はあまりにも辛すぎた。

 


女の温もりに包まれれば、今夜をやり過ごす事が出来るかも知れない。


意味の無い行為に没頭する事で、あの日を忘れられるかも知れない。

 


ふと、そう思った仁はゆっくりと立ち上がり、

 


カチリ。


ドアの鍵を外した。


2009/10/23 00:40
テーマ:日記 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

とうとう罹った?

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昨夜までブログの記事タイトルをクリックすると、過去記事に飛んじゃいましたよね。


コメントも入れられず、昨日はその過去記事へ入れていただいてました・・


今見たら、直ってましたね~。今回も何かのメンテナンス?


私のPCだけが出来ないのか、もしや更新時に何かしたかとビビリましたよ。

 

 

 


22日は、職場で飲み会がありました(会場も職場!)


例年この時期に行われている、販売促進、年末営業への頑張れ会^^

 

公の会としては、この会と、1月末か2月に行われる新年会があるん


ですよ。普段あまり話さないキッチンの人とかと話すチャンスだったり


するんですが、今回は不思議にいつものフロアーメンバーばかりが揃って


しまいました。気の合うメンバーですから、気が楽でしたけど


(本音を言っちゃえばね^^)

 


お酒の飲めない私はクリームソーダで乾杯!(笑)


今回、メンバーの中に妊婦が2人もいたので、ノンアルコール組が


多かったですよ。その分、食べろって言ってもそう食べられるもの


でもないですけどね。

 

刺身だ、お鍋だ、揚げ物だ!でお腹いっぱい^^


早めに始めて、7時過ぎには家に帰ってきたのに、まだお腹パンパンです・・


食べ過ぎ注意!


身をもって体験してきました・・(爆)

 

 

家に帰ってしばらくすると、息子リンが少し元気がない。


「どうしたの?」と聞くと、「寒いからお風呂はいるよ」って。


ゆっくりお風呂に入って、10時に就寝。


しばらくすると「お母さん、寒いんだけど・・」

 


・・・え?

 


測ったら、38度9分ありました・・・

 

こりゃ、インフルですかね~。


本当に急に来るんですね!つい3時間前は旺盛な食欲で夕飯食べて


いたんですよ!!

 



熱冷まシ○トを貼って、今はよく寝ています。


朝になったら医者に連れて行かなくちゃ・・



受験期に当たらなくてよかったとは言えるけど、参ったなぁ・・・

 


2009/10/22 01:21
テーマ:ひとり言 カテゴリ:韓国俳優(ペ・ヨンジュン)

心と体のアンバランス

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今日は、心と体のアンバランスについて・・^^


私、もっと大人にならなくちゃ!(?)

 

 


今、私、47歳なんですよ。

(もう年齢はっきり公開してます、私)

 


考えたら、私の年には亡くなった祖母には孫(私の兄)が


いたんです。24歳で嫁いできた母を「年食ったお嫁さんだ」


と、言ったそうですから昔の人は早くに大人(文字通り)だった


んですよね。

 


今、自分の年齢をふと考えて、もっとしっかりしなくちゃなあ・・


と漠然と思ったりしたんです。

 



47歳っていえば、子供の頃はすごいオバサン!って思ってましたよね。


買い物籠下げて、スーパーに突進してくる頭がパーマでくるくるして


る人みたいなイメージ。(どんなイメージじゃ!)

 



いざ、自分がこの年になってみても、何も変わっていやしない。


精神的には10代や20代の頃と変わってないんじゃないか、とさえ


思えたりして。

 


それがこのところ、体から年齢を自覚するようになってきたんですね。


以前簡単に出来ていた事が、出来なくなっていたり、


大事な事をすぐ忘れそうになって焦ったりするとね。

 

「うわ!やばい!」と思うわけですよ。


子供達と同じステージで話していたつもりが、実は私だけ舞台袖に


近づいてた・・って感じ。例えが変かな?(笑)

 



もっと色んな意味で精神的に大人にならないと、


体とのギャップにやられそうです(苦笑)

 



ヨンジュンを見ていたりすると、彼の精神力とか忍耐力。


考え方やその実行力に、大人だなあ・・と関心する事がいっぱいで。

 



年下の彼に教わる事ばかりの私。

 

まだまだ修行が足りないと、日々感じております・・


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