金色の鳥篭 ― スジニの愛 ― 9
・・ねえ、イモ。どうしてぼくにはアボジがいないの?
アジクのアボジはいるわ。今は少し、遠くにいるだけ。
とおくってどこ?ぼく、あいたいよ。
アジクのアボジはね。とっても強い人なの。皆がアボジを好きで、
皆がアボジを待ってる・・
だからね、もう少しアタシ達はここにいなきゃ。
わるい人をやっつけてるの?ぼくのアボジは、つよいの?
そう・・そうよ。すごーくね・・
だからアジクも、強くならなきゃ。
うん!!ぼく、つよくなるよ。アボジみたいになる!!
オンマの事は?
アジク、オンマの事は・・聞かないの?
なに言ってるんだよ。ぼくにはイモがいるじゃないか。
ぼくには、イモがオンマだよ。
目指したその場所は、まるで要塞のようだった。
周りには深い堀が廻らされ、その入り口は高い塔の上。
一体どこから攻めればいいのか・・
到着したアタシ達は途方に暮れた。
「さて。これは少々厄介ですね。
タムドク王がおいでになれば、この門はすぐにでも開くのでしょうが。
でも、妃。安心して下さい。
このような建物なら、我が隊は何故か得意なので」
焦るアタシの心を落ち着かせようと、ヒョヌが軽口を叩く。
傍にいたカンミ城主が、ふっと小さく笑った。
アタシ1人を行かせるために、
もう護衛隊の半分以上が敵の手に掛かってしまった。
得意のはずの作戦は、正面突破の正攻法。
初めからカンミ城主の頭には、それ以外無かったに違いない。
カンミ城主とヒョヌは、半ばアタシの背中を蹴るようにして
中への道を開けてくれた。
その間にも火天会の攻撃は、容赦なく彼らを襲う。
「妃!早く中へ!!」
「でも、まだこんなに」
「数は多くてもこいつらは雑魚だ!城主様がいればここは大丈夫。
城主様は今まで何万人もの敵をなぎ払って来られたんだ。
こんな連中、一発さ。
実はこう見えて、俺も結構腕には自信があるんだ。だから早く!
少しでも早く戻って、元気なアジクとあなたの笑顔を
俺達に見せてくれっ!」
「・・ヒョヌさん」
「彼の言う通りだ。妃は、ただアジクの事だけを考えろ」
「うん。ありがとう・・カンミ城主、皆、援護をお願い!!」
「「承知!!」」
敵の中を掻き分けるように中に入ったアタシの背後で、
ヒョヌの大きな声が響き渡った。
「城主様!行きますよ~~!」
「妙な静けさ・・ここには誰もいないの?
アジク!アジク!!どこ?」
くねくねとした廊下が延々と続く。
開ける部屋、開ける部屋・・何故かどこにも人の気配がない。
漸く入ったアブルランサは、まるで迷路のようだった。
「アジク・・」
焦るアタシの耳に、聞こえてきたかすかな声。
叫んでいるようなその声の方にそっと近づいていく。
確かに聞き覚えのあるその声。
やがてアタシには、それが誰の声なのかがわかった。
あの声、あれは・・
あの日。
カンミ城主がその人を消したはず・・
冷たい慈悲が青龍を目覚めさせて。
生きていたの?
火天会にまだ君臨していたの?
そして・・アタシ達のアジクをさらったの?
「タムドクがまもなく此処に来る!!
もはや、ホゲではチュシンの王の心臓を取る事はできない。
さぁ、覚悟を決める時です・・・キハ様」
キハ?
オンニ!!
「その子は誰?」
「2000年間。長い年月を我々は待っていた。
今、漸くここで天の封印が解かれるのです。
・・・キハ様。この子にも天孫の血は受け継がれている。
さあ、あなたの手で心臓を取り出すのです。
そして、4つの神器と」
「天孫の、血?」
アジク!!
そこにいるの?
突然飛び出したアタシに、数名の敵が飛び掛ってきた。
一瞬反応が遅れたアタシの矢が相手の心臓を貫く前に、
その剣はアタシの腕を深くえぐった。
「うっ!」
鮮血が、辺りに飛び散る。
庭先の白い縁石が赤く染まった。
「アジク!!どこ?どこにいるの?
イモよ、イモが来たわ!答えて、アジク!!」
こんな痛みなど何でもない。
早く・・
早く、アジクを・・
「答えなさい。この子は・・誰?」
「痛いよ!!ねぇちょっとおじさん!離してよ!!」
オンニ・・・
アジク!!!
その声を頼りに走ったそこには、
大長老に腕を掴まれ、振り解こうともがくアジクがいた。
そして・・大階段の下のオンニが、じっとアジクを見つめていた。
「ねぇ!おばちゃんは、誰?」
「えっ?」
「イモはどこ?イモが待ってるって、ぼくを呼んでるって
カムドンおじさんが。ねぇ。ここはどこなの?
・・そうか。だましたんだね。ぼくをだましてさらってきたんだ。
・・・あんた達・・赤い人だね」
「黙れ、小僧!」
「こわい顔したってだめだよ。ぼくは強いんだ。
ぼくは、アボジの子だから。
ぼくのアボジは、おまえ達をたおすために戦ってるんだぞ!」
「坊やの、アボジ?」
ヒュッ!!
ヒュッ!!
狙いを定め、アタシが放った矢は、
後ろを向いていた大長老の背中と肩に突き刺さった。
ゆっくりと大長老が振り向く。
大長老の手にはまだ、アジクがしっかりと掴まれている。
「アジク!!」
大長老が肩から矢を引き抜き、アタシに投げた。
その矢は、アタシのふくらはぎを貫く。
うずくまるアタシに、アジクが叫んだ。
「イモ?・・イモ!!ぼくのイモに何すんだ、こいつ~!!」
「アジク!」
「うわ~~!」
アジクは大長老の背中に刺さっていた矢を背伸びして引き抜くと、
そのまま大長老の足に突き立てた。
ふいを衝かれた大長老が、アジクを掴んでいた手を離す。
自由になったアジクは、アタシの方に走ってきた。
「イモ~~!だいじょうぶ?」
「アタシは平気。アジクこそ大丈夫?」
「・・小僧。ちびだからと舐めていた・・さすが、奴の子だ。
キハ様。お手を煩わせる事がなくなりました。
今、私がこやつの息の根を止めます」
「この子は誰なの?坊や、あなたのアボジって」
「王様よ。オンニ」
「・・・オン、ニ?」
オンニがアタシを見つめている。
そして、アジクを・・・
アタシの口から伝えなくてはならない真実。
オンニに。
そして、アジクにも。
「この子は、あの時オンニが産んだ子よ。そして王様の子。
今は・・アタシの子でもあるけど」
「スジニ」
「妃になったの、アタシ。高句麗の妃に」
「妃?あなたが」
「イモー!!あぶない!!」
大長老がアジクめがけて、剣を振り下ろした。
慌てて矢を抜こうとしたアタシの前に、アジクが立ちはだかった。
「ダメー!!」
一瞬の閃光。
辺りは強烈な明かりに包まれた
そしてあっという間に大長老は、大きく後ろに跳ね飛ばされていた。
「アジク・・」
「ぼく、何もしてないよ。あいつが勝手に!
そうか、イモが言った通りだね。ぼくってやっぱり強いんだ」
「アジク」
「くっ、キハ様。ごらんになりましたか・・
こやつの血が私の邪魔をするのです。この子供は天が授けた子供。
私にはこんな小さな子供すら殺す事が出来ない。
こやつは、チュシンの王の子だ」
「生きていた・・あの子が」
「さあ!!早くこの子の心臓を取り出すのです。
あなたの力ならそれが出来る。
4つの神器が揃った今、天は我々のものなのです」
「そんな事、出来る訳ない!我が子の心臓を取り出すなんて」
「ねえ、ちょっと。派手なおじさん!
さっきから聞いてれば、それってぼくの事?ぼくはもう8つだよ。
小さな子じゃない!ぼくが聞いてるの、分かってるんでしょう?
ねえ、イモ。ぼくのアボジはペーハーだったの?
だってチュムチが言ってた。ペーハーはチュシンの王だって。
チュムチもヒョンゴおじさんも、チョロ兄ちゃんもイモも、
皆ペーハーの仲間なんだって」
「アジク・・」
「そうなんだね。そして、このおばさんは、ぼくのオンマなんだ」
アタシの脳裏には、あの日のオンニが浮かんでいた。
唇が切れるほど噛み締めて、産みの苦しみに耐えていたオンニ。
空に伸ばしたその手を、命を狙っていたアタシは、何故か掴んだ。
必死な手だったよ。
アタシの手を、強く握るオンニ。
オンニの命も、赤ん坊の命も・・アタシに託された。そんな気がした。
いつかこんな日が来ると思っていた。
アジクが本当の事を知る時が。
本当のオンマを知る時が。
ずっとその時を恐れていたアタシだけれど、
不思議とアタシは怖くなかった。
今のアタシの傍には、王様がいる。
王様の全てをアタシは信じてる。
そして、アジクとアタシの8年は、そんなものじゃ揺るぎはしない。
「そうよ。ペーハーがあんたのアボジ。
そしてこの人がアジクのオンマ。
アジクを産んでくれた・・アタシの本当のお姉さんなの」
「ふーん・・そう。イモと似てないね。
ねぇ、おばさん。おばさんはイモの敵?それとも、味方?」
「え・・」
「赤い人だよね、おばさんも。おばさんも悪い人なの?
ぼくのオンマなのに?
ぼくがアボジの子供だから、さらおうとしてたんだよね」
「アジク。それは違う。
それにオンマにそんな口の聞き方、許さないよ。謝りなさい」
「・・スジニ」
「オンニに逢ったら、謝らなきゃいけない事があり過ぎて。
そう、アジクが生きてる事、教えてもらえなかったんだ。
ごめん、アタシがずっと育ててたんだ。あの人に頼まれて」
「あの人?・・サリャン?」
「うん。多分そう・・この子の命を護れって。アタシの王様と、
オンニの子を育てろって。いい子よ、アジクは。とってもいい子。
アタシが育てたから少しやんちゃだけど。
時々、王様に似てすぐに1人でどっか行っちゃうしね」
「・・・スジニ!あなた、酷い怪我!!」
「大丈夫、こんな傷。アタシは何でもない。
すぐに治るんだ、アタシは。オンニ、それより王様とアタシ」
「もうよろしいですかな、キハ様。感動の姉妹対面は」
アジクに地面に叩きつけられ動けずにいた大長老が、
いつの間にか、すぐ近くにまでやってきていた。
その顔は、アジクが放った光で黒く焼けただれ、
片腕はどこかに飛ばされていた。
「・・高句麗の妃になったと言ったか、お前」
「そうよ。アタシは王の妃」
「ほう、2人の朱雀を妻にしたのか、あの男は。
そうか、やっとわかった・・
朱雀のもう1つの力を持って生まれたのは、お前の方だったのだな」
「もうひとつの力?それって、アタシが世界を焼き尽くすって事?
そうか・・もしかして、これは全部天の意思なんだね。
オンニとアタシ。2人の朱雀。
天は全てを見ていて、アタシ達を操ってるんだ。
オンニはアタシが想像するよりはるかに苦しんだんだろうし、
王様も、そしてアタシも、ずっとずっと辛かった。
でもね。アタシ、もう迷わない。
もし黒朱雀になって王様に殺されても、アタシはそれで幸せだから。
アタシには、アジクを護る事と王様を愛する事は、同じ事だから。
王様にアタシが必要なのなら、アジクがアタシを必要なのなら、
アタシは傍にいる。
・・・オンニ、ごめん。これが、朱雀としてのアタシの生き方なの」
『キハ。この子を護ってね。
この子はあなたの妹で、あなたはこの子の姉。
この世で、たった2人だけの姉妹なのよ・・』
アタシの言葉を聞いたオンニは、何故かすごく優しい顔をしていた。
これが、あの時と同じ人なの?
アタシとカンミ城主が天地神堂にオンニを訪ねた時、
アタシを倒そうとしたあの時のオンニと、とても同じ人に思えない。
目に一杯涙を溜めて、アタシとアジクを見つめる瞳。
この人はアタシを憎んでいたはずなのに・・
「スジニ。ありがとう・・生きていてくれて、ありがとう・・
この子を育ててくれて、ありがとう・・
あの人を、愛してくれて・・ありがとう」
「オンニ?」
「私はオモニに約束したの、あなたを護るって。
オモニが死の間際にあなたの姉である私にそう約束させたの。
あの時・・火天会に火を放たれて、家中が炎に包まれた時。
それまで笑っていたあなたが、篭の中で急に大きな声で泣いたら、
空から冷たい水がやってきた。私はびっくりして気を失って・・・
オモニには分かってたのね、どちらが本物の朱雀なのかが。
私は・・私は・・・・あなたのように生きられなかった」
「オンニ、危ない!!」
大長老がオンニめがけて剣を振り下ろした。
アジクを横抱きにしたアタシとオンニは、転がるようにそれを避けた。
「いたいっ!!」
大長老の剣の切っ先が当ったのか。
アジクの指から血が流れていた。
少し深く切ったらしく、その血は地面に点々と滲みを作った。
「坊や!!」
「大丈夫だよ。イモはいつも言うんだ。
男の子は泣いちゃいけないって。
こんくらい平気だよ。おばさんこそ、大丈夫?」
「オンニ、アジクをお願い!」
正面に立つ大長老。
アタシはゆっくりと弓を引き絞る。
「消えて!!!」
放った矢は、心臓を貫いた。
確実に。
だが、大長老は微動だにしない。
何本も、何本も、アタシは矢を放った。
体中に矢が刺さった大長老は・・・やがて静かに笑い出した。
去年からの捜し物と来月の必需品
→ これが来年の公式ダイアリー。
中に入ってる写真・・これなのかなぁ・・
ポチしてくださいね。大きくなりますぅ。
あった、あった。ありました!!
・・双眼鏡(爆)
いやはや捜しましたよ。
ざっとPC前(ここが私の聖域なので^^)を見たけど
見つからず、ならばとヨンジュン関係の写真とか、お友達に
いただいたポストカード等のグッズ入れを全部引っくり返しても
入ってない。
「ん?大阪にはどのバックで行ったっけ?」
なんて、今まで1年間そのまま入っているわけが無いカバンの中まで
ごそごそと・・
ヤバイ!と少し凹みかけた頃。
旦那の部屋の本棚の上に見慣れたケースが・・
また買う事になるのかとヒヤヒヤしましたよ。
旦那に「ちゃんと片付けないからだ!」って言われなくて
よかった~!
しかし、何だって旦那の部屋にあったんだ?
ん~~~・・思い出せない。
(完全に記憶から抜け落ちてるわ。京セラ後で放心状態だったのかも)
さて。
今年も、公式ダイアリーの季節ですか?
さっきお知らせ見つけて、「もうそんな季節?」ってびっくり
しちゃいましたよ。
気になるデザイン・・
どうやら来年版は少し使いやすそうな感じじゃないですか?
今年のも少しかさばるけど、何とか使っている私。
でも、バッグの中で結構な位置を占めてるし、重いんですよね。
今、色で悩んでる私。
このピンク・・この色の通りなんですかねぇ。
赤系は好きだけど、今回はグレーもいいかなと思えてきました。
さぁ。皆さんはどうするのかな?
チョコファッションは、フレンチクルーラーの3倍の価値がある
今日は変なタイトル♪これね・・今朝の息子リンのセリフ。
何だか一日中頭に残っちゃって^^
○スタードーナ○ツのチラシが入ってたんですよ。
今朝の折込に。
「夏の厳選10選を100円で!」
思うんだけど、あそこが100円以外で販売してる時が
果たして年間どのくらいあるんでしょうね(笑)
本当にたまに、それこそ100円の時にだけ^^買う我が家。
甘いクリーム系もいいけど、どっちかっていうと、がっしり
したオールドファッションタイプの方が、私は好み。
リンも似たんでしょうね・・で、タイトルのセリフが!
フレンチクルーラー派(どんな派閥?)の人には、
許せないセリフでしょうか?(大袈裟)
ダイエットの大敵!!のドーナツ、ですが・・
これを私は、子供達への「ゴメンね」によく使わせてもらってます。
私だけが楽しんで帰って来たオフ会の帰りとか、
友達と美味しいランチを食べてきちゃった帰りとか^^
「ただいま、遅くなってごめーん、お土産!」って手渡すと、
「わぁ、ありがとう」って言ってくれるので、色んな意味でとても
便利商品。母、助かってます!
そういえば、創作の中にもあそこのドーナツを書いてます、私。
瞳が仁に誕生日にねだったリストの中には、
確かポンデリングがありましたっけ♪・・あれも美味しいですよね。
さて・・
今度買うのは、イベントの夜ですね~きっと。
何しろ、あの2日間。
リンはバッチリ中間試験!
中3の2学期の中間の時に、母、遊んでるんですもん。
これは誠心誠意、「ごめーん!」をしなければ(笑)
糖分は頭の回転に必要だというし・・
3倍の価値(食べ応えって事^^)の奴をいっぱい詰めてもらいましようか。
・・で。
私は真っ直ぐに、水道橋だ!!
追記^^
これは、○スドの宣伝じゃないですよ。あくまでも・・
ヨンジュン休暇、申請しました♪
私の職場では、シフトは1ヶ月単位で休み希望を出すんです。
週5で入っている私は、何も用事が無い時には言われるがまま^^
土日は基本的に理由がないと休み希望が入れられないので、
去年の大阪は言い訳に悩みましたよ(笑)
京セラドームのイベントは確か日曜日でしたよね。
翌日は平日で子供達の学校もあるし、私は日帰りだったんです・・
イベントが終わってから、お友達とお食事会だったんですが、
あの日、イベント延びましたよね^^
6時開始の予定だった食事が実際に始まったのは7時過ぎ。
私、なんと8時半の新幹線を予約していたんです~!
久しぶりに逢えたお友達や、画像とのコラボを1年以上も
やっていたにも関わらず、1度も逢った事が無かった相棒^^。
皆さんに慌しく挨拶してお鍋をいただいて、急いで新大阪へ・・・
やっぱりね。疲れましたよ。
飛び乗った新幹線の中は、まだ神経が昂ぶってたけど、
東京に着いてからの中央線の中では、もう爆睡・・
駅から家への道。まだ半分寝てましたもん!
遠方から今回のイベントに参加される方!
日程は無理なさらず、です!
もしお泊りできるんでしたら、ホテルで休まれるのがオススメ
ですよ~。
ただでさえ、生ヨンジュンで興奮してるうえに、
移動で体は疲れてる。
そしてその疲れが、どっと来るのはきっと帰宅後です。
私、完全回復まで結構時間が掛かりましたし^^ね。
くれぐれも無理は禁物です!
今年は、自分勝手な言い方をあえてさせて貰えるなら、
平日で嬉しいですね。
で、9月の予定。
29日、30日はしっかり休みを申請しました!
ついでに10月1日もお休みにしちゃおうかな。
お盆期間、頑張って働いたから、いいですよね♪
そうそう。去年の言い訳^^
職場への理由付けは「同窓会」!(爆)
まあ、なかなか逢えないお友達との再会もありますから、
嘘ついたわけでも、間違った訳でもないでしょう?
もっともそれは表向きだけで、仲の良い同僚は私がどこに行くか、
全部知ってたんですがね(笑)
今年もヨンジュン休暇。私、宣言してます!!
色々準備中♪
お盆も終わって、また日常がやってきましたね。
夏休みもあと2週間。子供達もそうだけど、私達も9月に向けて準備しなくちゃ♪
今年の夏は色々ありましたね。
洪水に地震。
天災に悩まされた方、被害に遭われた方も多いはず。
1日も早い復興を祈っています。
夏も終わりって言えば、彼の誕生日も近いですよね♪
今年、彼はどこで誕生日を迎えるんでしょう。
撮影現場などで迎えた時の映像は、何度か見ているけど、
少し照れてケーキのロウソクの火を消す姿が印象に残っています。
毎年誕生日には、記念創作を書いて来た私。
今年はやっと今日から書き始めました~(笑)
金色の鳥篭が、結構時間掛かかっちゃいましたし、
題材がなかなか決まらなくて・・
でも、さっきお風呂でゆっくり湯船に浸かっていたら
いきなりレウォンがやってきまして「僕を書けよ」と^^
今回はね。少し痛い場面もありますが・・
あの家族の絆を感じてもらえるお話になるように、頑張りますね。
(あと10日で書けるのか、って少し不安だけど^^)
9月のイベント。
お友達と逢う計画や、サークルのオフ会。
楽しいスケジュールも埋まってきました。
これもあと1ヶ月もあるな、なんて思ってたらきっとあっという間に
やってきてしまうんでしょうねぇ。
そういえば、大阪の時に買った双眼鏡、どこにしまったっけ?
あれから使ってないし、何しろしまった憶えが何も無い~~!
このPC前も少し片付けなきゃなあ・・と反省した私でした^^
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