ダブル三者面談
三者面談もさ。こんな先生がこーんな感じで面談してくれればいいのにね~。
母は先生ばかりを見て、肝心の話、聞きそびれそうだけど(爆!)
中3と高3の子供達。最初に日程表見た時はビックリしましたよ。
だって中学と高校、同じ日の同じ時間になってたんです。
慌てて時間を調整してもらいましたが、おかげで忙しい一日に・・(笑)
最近は夏休みに家庭訪問とか、面談とかをやる学校が多いんですよね。
日程がギリギリなんだそうで、公立でも土曜日に補習をする学校もある
くらいですから。先生も夏休みの間かなり登校してるみたいですし、
大変だな、と思います。
って訳で、受験生の我が家の子供達。
27日は、両方も三者面談になりました。
日頃子供達とバカ話ばかりしている私も、この日ばかりは
母らしくしなければ(笑)
成績と御相談^^の上、志望校なんかを聞かれるんでしょうね。
希望が叶うように祈ってはいますが・・
そうそう!!
成績っていえば2、3日前に、息子リンの中学の先生から急な電話
があったんですよ。それが、担任でもない理科の先生。
??って思いながら話を聞くと、成績がPCへの入力ミスで間違って
しまったと・・成績表に載っていた「3」ではなくて「4」だった、
って言うんです。
心当たりありました。だって理科はリンの得意科目!
(これだけは自信あるらしく^^)
今回の期末テストでも平均点より25点以上も上だったんです。
各項目もオールA!「3」の評定に本人も納得出来なかったようで、
職員室の先生の所まで質問に行ったんだとか。
その時は間違いないって言われたらしいんですけどね。
私と娘は「どんだけ3の範囲広いねん!」と妙な大阪弁になって憤慨
しましたが、確認したんだとしたらあまり騒ぐのも・・と。
で、やっぱりの入力ミス。
まあ、私もよく誤字打ちますよ。とんでもない変換してそのままUP
しちゃったなんて事もありましたさ。
でもこれは中3の成績ですからね。2学期と合わせて内申点になるん
だから、間違いは怖いですよ。志望校変更なんて事になっちゃう!!
しかしまあ、とにもかくにも直ってよかったです。
さっき調べたら、冬ソナと韓国の美のイベント 9月29、30日。
今度はしっかり中学の2学期の中間テストとかぶってました(爆!)
2日間、息子はテストで母はイベントに夢中。
「ごめんね~」と息子に謝る私。
でも仕方ないよね、私が試験受けるわけじゃないし(無責任な母)
これってもしかして入力ミスの先生より罪深い?
リンに言わせれば、「お母さんに我慢させたら僕がイヤだ!」そう
ですから、良い様に解釈して母は甘えちゃいますが♪
ん?もしかしたら行かなきゃ行かないできっと私、腑抜けになってるだろう
から、家の人間にとっては自由にさせたほうが被害も少ないのかも?
やっぱ、そっちが本音だろうな、きっと。アハハ^^
さっそくチケット代を払ってきました!
イベント当選発表の夜。ブロコリもパンク状態に。
それだけ、家族の方々の関心が強かったんですね。
創作UPしようとしてた私は、突然の事に焦りましたよー^^
近くで花火大会が開かれた土曜日。
昼間は客足が伸びず、少し早上がりした私。
ディナーまで休み時間が3時間あったので、さっそくチケット代を
払いにローソンまで行ってきました。
前回の横浜のイベントもローソンでしたっけ?
その時検索したら我が家のある市内には、ローソンが1件だけ。
以前はね、家のすぐ近くにあったんですよ。
ところが閉店してしまったんです。便利だったのに、残念でした。
で、そのローソンに行くには結構な急坂を上っていかなければなら
ないんです。自転車を途中から押してぜいぜい言いながら歩く私・・
周りに人が居ないのを確認し、はあはあ息を整えて(笑)
やっと着いたローソンのロッピーには先客がいました。
妙齢の女性と多分、その方のご主人。
操作されてるのはご主人で、奥様はぴたりとその横に。
少し操作に苦労されてる様子。・・もしかして?
奥様の携帯の待ちうけがちらりと見えて、同じイベントチケット
だと確信したんです。
お手伝いしようかな、と私が思った時ご主人が店員さんを呼ばれた
んです。「ああ・・やっぱり悩んでたんだ。手伝ってあげればよかった」
と、少し後悔。
でも、せっかくご主人が頑張っているのに私が入っていったら、ご主人
立場ないですからね。少し躊躇してしまったんですよ。
操作方法をコピーして行った私は、結構スムーズに出来ましたが、
慣れない人には難しい操作かも。
ああいう所で、他のお客さんもいて・・焦るシチュエーションですよね。
無事にチケット代も払ったし、あとは配送を待つだけです。
あのドームで彼と会える・・・
今からワクワクしています!
金色の鳥篭 ― スジニの愛 ― 5
・・小鳥達の声が聞こえる。
ずいぶん明るくなっちゃった。早く起きなきゃ。
アジク、もう起きてるかな。
目は開いたのに、何だか頭がぼーっとしてる。
どうしたのかな。体が重い。
でもあったかい・・あったかくて、気持ちいい。
駄目だ・・
起きなきゃ。
今日は市場に行って、昨日壊れたあの車輪の修理を・・・・・・・
・・あ
アタシの肩に重い頭が乗っていた。
長い髪が頬を滑る。
暖かい息。
後ろから腰に廻された、逞しい腕。
大きな胸。
そして・・・あの香り。
おう、さま
アタシの、王様・・
規則正しいその寝息が首筋に掛かる。
アタシが少し身動ぎすると、腰を抱く力が無意識に強くなった。
・・よく眠ってるみたい。
思わず、頬の前に掛かる長い髪を指で弄ぶ。
引っ張られて少し痛かったのか、小さく「う、ん・・」と唸る王様。
子供の様なその声に、自然に頬が緩んだ。
何故だろう、目の奥がとても熱い。
やがてそれは本当に大きな粒になって、ぽとり夜具を濡らした。
昨夜。
それが現実だったのか、夢の中での出来事だったのか。
アタシは王様の大きな腕の中にいた。
手を空に伸ばしては、長い指で絡め取られ、
恥ずかしさに顔をそむければ、力強い腕と熱い唇がやってきた。
少し眠っては抱き合い、暗闇の中その存在を確かめては、また一つになった。
あんな王様を、今までアタシは知らずにいた。
いつも、兄弟のように接してきたから。
王様は優しかった。
柔らかく微笑んでは、アタシを腕に抱き、
頬を包むその両手は、まるで絹を撫でる様だった。
王様は強かった。
アタシが助けを求めても、王様は揺るがなかった。
そしてその力に、アタシは磔になったかのように動けなくなった。
『・・スジニ?どうした』
いつの間にかアタシは泣いていたらしい。
止めようとしても、溢れてくる涙に強い王様が戸惑った。
『スジニ』
『ごめんなさい・・自分でも止められなくて』
『辛かったら言え。お前の言う事は、全部聞いてやる』
罪悪感も、背徳の罪も、全てアタシは受け入れた。
すでに、心は業火に焼かれていたから。
だからどんな罰も、アタシには怖くなかった。
もう、王様に天弓で射抜かれても、アタシは笑っていられる。
笑顔で天に帰って行ける。
オンニ
赦して・・・
アタシは・・
アタシは、オンニの・・
「お前の鼓動が聞こえるな」
「王様?!」
「動くな。じっとして・・・このまま、話してよいか?
私も、今朝は少し恥ずかしいのだ。
まともにお前の顔が見られない。
お前が愛しすぎて、初めてのお前に無理をさせた。スジニ、大丈夫か?」
「大丈夫って・・どういうのが大丈夫じゃないのか、アタシには
分らないから」
「ふっ、そうか。そうだな・・・綺麗な髪だ、よく似合ってる。
スジニ。どうして髪を伸ばしたんだ?あの短い頭も、私は好きだったが」
「・・・」
「スジニ?」
「生きて行く、手段」
「手段?」
「アタシも、顔見て話せそうにないからこのままで聞いて。
・・弓と戦いしか出来なかったアタシには、生活って少し大変でね。
初めはまたスリで食べてたんだけど、アジクと一緒じゃいつまでも
そんな暮らしも出来なくて。だから大きな屋敷の飯炊きとか小間使
いとか、住み込みできる所を転々としてた・・
でもあの頭で男の格好だと、警戒されるの。子連れだから、余計にね」
「スジニ」
「女の格好してるとね、屋敷の奥様はアジクを可愛がってくれるし、
旦那様も良くしてくれたんだ。
幼子抱えたアタシは、どう見ても夫を失った可哀想な未亡人だったからね。
アタシが未亡人だって思ってる旦那の中には、下心見え見えの男も
いたけど、そういう人はアジクをダシにいい物食べさせてくれたよ。
ヤバイ雰囲気になって力ずくで来られる事があっても、アタシの方
が絶対に強いから、ボコボコにして後はひたすら逃げた。
この店を始めるまでは、そんな事の繰り返し。
・・呆れたでしょ。
昨夜、アジクがあんな事言ったのは、そんなアタシを見てたから。
だから、昨夜のアタシの言い訳は嘘ってわけでもない。
こんなアタシが王様に相応しくないってのも、ホント。だから・・」
アタシの肩に頭を乗せたままで黙って聞いていた王様。
しばらくするとクスクスと笑い出し、アタシを力いっぱい抱き締めた。
「痛っ!王様、痛い、痛いってば!」
「アハハハ。すまん、つい力が入った。でもよかった」
「え?」
「お前が強くてさ。そんな男はボコボコにしてやっていい。
自業自得だからな。
よし!婚礼の触れを出すついでに、そいつを探して私が罰してやろう。
高句麗の妃を手篭めにしようとした罪だ。これは結構な重罪だぞ」
「・・きさき?何、それ」
「豪華な婚礼は私も御免だが、一応私は国王だ。
近隣諸国への牽制もある。あまりささやかなのもな」
「ちょと待って、王様。アタシは・・」
「陛下。出立の準備が整いましてございます」
「うむ。分った、暫し待て。
スジニ。その話は国内城に着いてからだ、支度を手伝ってくれ。
やっとお前に鎧を着せてもらえるな。鎧も本来の着せ手が戻って喜
んでいるだろう」
国内城からの迎えが、すぐそこまで来ているという。
アタシの店の臨時の陣はすぐに取り払われ、
国内城に向かう準備が整った。
アジクは一緒に寝たチュムチとすっかり仲良しになり、
大きな体に隠れるように同じ馬に乗っている。
アタシは髪を縛り、目立たぬように男の格好で一人、馬に乗った。
出発の時。
静かに村を去ろうとしていたアタシ達の隊の前に、一人の男が現れた。
隊列の先頭。
そこにいる誰よりも精悍な顔をした武将の前に、その男は歩み出た。
「誰だ!!控えろ、無礼者!!」
警護の兵士が、すかさずその男を取り囲む。
粗末な身なりに、短く刈り込んだ頭。
静かに隊列の先頭の人物に礼をすると、真っ直ぐに向き合った。
「スジニさんは・・アジクは、どこですか」
「あ、スファンアボジ!ぼく、ここだよ!」
「アジク・・」
隊の中にアジクを見つけ、呆然と佇むその人。
けれどアタシは、その人の前に姿を出せずにいた。
兵士の中に紛れ、じっと息を潜めていた。
「そなたは、此処の者か?」
王様は、いつも隊の先頭にいる。
アジクを見上げるその人に、
王様は民に話しかけるあの優しい声で、そう聞いた。
「はい・・あなたは」
「この者達が世話になったようだな。礼を言う。
これは私の身内のものだ。今まで事情があって離れていたが、
今回国内城へと連れて帰る事になった」
「あなたは・・あなたには・・」
「下がれ!!無礼であろう!この方は、高句麗の王で在らせられるぞ!」
「よい、構わぬ。私に話があるのか。言うてみよ」
「高句麗の、王?
・・あなたが?」
相手の身分を聞いても、その人はその場を動かなかった。
それどころか、アジクを見つめていた顔を王様の方に向け、
真っ直ぐに体を起こすと、はっきりとした声でこう言った。
「あなたは、彼女を幸せに出来ますか?
俺に、そう誓えますか」
その問いに、周囲の者が一斉に緊張した。
皆、剣に手を掛け身構える。
だが、意外にもその空気を断ち切ったのは、王様本人だった。
「幸せに、か・・どうだろうな。その辺は、実は私も不安なのだ」
「何を!」
「陛下!!」
「おい!王様。あんたがそんな答えでどうするんだ!
昨夜はここにいる皆、寝不足なんだぜ!あんた達の事が気になってさ。
スジニのこの顔見て、ようやく安心してたってのに。
おい!どうなってんだ!うまくいったんじゃなかったのかよ!」
・・イヤだ・・止めてよ、チュムチ・・
「ここにいる将軍たちにも言われた事があるが、
私という人間は、どうやら女の気持ちというものにかなり鈍感らしい。
この年まで独り身なのは、やはりそれが原因だったのだろうな」
「陛下!!」
「将軍。この男は大丈夫だ。
こんな目でアジクを見る男は悪人ではない」
「ですが・・」
「そなた。名は、何という?」
「ヒョヌと申します。陛下」
「昨夜、私は8年待っていちばん欲しかったものを、やっと手に入れた。
私にとってそれは幸せな事だが、スジニがどう思ってくれたのかは、
少々自信がないのだ。
昨夜の私は、ひどく自分勝手であっただろうからな、きっと」
恥ずかしさで顔から火が噴きそうだ。
男って生き物は、どうしてこういう話を堂々とするんだろう。
「・・では彼女、舌は噛まなかったんですね」
「ん?」
「無礼を申しました・・・ふっ、そうか。よかった・・
陛下。もっと自信を持たれていいと思います。彼女が誰を待ってい
たのか、やっと分りました。私など、相手にされないはずだ。
・・・彼女をお願いします。それとアジクも。
あの子は頭がいい。きっと将来、陛下の立派な片腕になれる事でしょう」
「そなた。ただの平民ではないな。一体、何者だ?」
王様は、ゆっくりと馬から降りた。
目の前にいるヒョヌと、目線を合わせるために。
王様よりほんの少し背の低いヒョヌは、
真っ直ぐに自分と向き合った王に、深々と一礼した。
「初めてです。私は昔から軍人らしくないと言われ続け、
城を辞した後、心も体もすっかり魚屋になったつもりでいました。
今まで誰にも咎められなかったのに、さすが陛下ですね。
昔・・・私が使えていた城主は、人々から“悪魔”と恐れられていました。
幼くして城主になり、その風貌や力で城に攻めてくる敵を圧倒していました。
私は城主を尊敬していた。
私と同じ年頃なのに、あの存在感、あの絶対的な強さ。
陛下が我が城を落とした時、私はカグン将軍の許可を得て
城を離れたのです。尊敬する城主のいないカンミ城など、私には守
る価値がありませんでしたから」
驚くアタシのすぐ後ろにいた、その元城主がほんの少し表情を崩した。
長いまつげが伏せられ、唇が僅かに緩む。
ヒョヌは多分、その城主の顔を知らない。
目の前で毅然と馬に跨り、
風に長髪を揺らしているのがその人物であるのに。
「そうか、そなたカンミ城の・・少なからず私とそなたは縁あって
ここにいるという訳だな。
では、ヒョヌ。先ほどのそなたの問いに答えよう。
・・私は誓う。必ずその誓いは果たすと約束する。これでよいか」
「はい。そのお言葉を聞けて安心いたしました。
昨夜は私も眠れませんでしたが、これでまた商売にも励めそうです」
「うむ。そうだ、もしや昨夜の宴で出された魚。
あれはそなたの店のものか?」
「彼女が料理したのならそうでしょう。お召し上がりになられましたか」
「長い戦が続くと、新鮮な魚は貴重だからな。とても美味だった。
今夜も食したいのだが、どうだ?売ってはくれぬか」
「はい。眠れないついでに昨夜はずっと釣り糸を垂れていましたから。
ご注文に充分お応えできるかと」
「それは嬉しい。では、一人残していくからその者に渡してくれ。
私は、先を急ぐのでな。青将軍、頼んだぞ。
今夜の美味い酒のためにも、時間を掛けて良い物を選んで来い」
「・・はい」
「では出立だ。世話になった」
隊列が動き出す。
アジクはチュムチの腕の中から、その人に大きく両手で手を振っていた。
アタシは、隊の真ん中で兵士に囲まれ、その場を後にした。
見送るその人の視線を後ろに感じながら。
そして、アタシは国内城へと帰っていった。
あの日から、8年経っていた。
涙で前が見えなくなった、あの日から・・・
‐‐‐‐‐
「あ。では、さっそく魚をお持ちします。
それとも私の店までいらっしゃいますか?」
「・・いや。私が行こう」
「あ、はい。では、こちらです。すぐそこの角で」
「そなた」
「はい」
「隊はどこだったのだ。その・・・カンミ城で」
「弓隊でございました。一応、隊長職を」
「そうか。そういえば、弓隊には忠義な隊長がいるとカグンに聞いた
事があった。
あの戦い・・我が軍の盾では、高句麗のあの矢は防げなかっただろう。
・・・すまなかった」
「・・・・・え?」
奇跡のような人
とうとう24日になりました・・
そう、今日はイベント抽選結果発表の日!
別に意識して忙しくしたつもりも、それに合わせて用事や
旅行を入れたって訳でも無かったんだけど・・
今回はエントリーからの期間、結構色んな事をこなしてきた
ので、あまり焦らずに待つ事が出来たかな、と思う。
・・とは言っても、もうすぐ抽選結果が出ると思うと、やっぱり
何だか落ち着かない気分で。
15時発表だったけ?その時間はPCは混みあってるんだろうな。
でも一刻も早く知りたい。それは私も同じ(笑)
去年、大阪で初めて本物の彼の姿を見た時。
何故かとっても不思議な気分だった。
そこにいる彼は、本当に私の目の前で動いている。
手を振り、少しはにかんだ顔の彼が、まさしくそこにいた。
奇跡のような人。
そこにいるだけで、周囲の空気がふわっと優しくなっていく。
オーラってひと言で片付けたくない、彼を取り巻く温かい風。
共演者が話している時の彼の表情。
悪戯小僧のようにニヤッとし、可笑しな場面では大口開けて笑って。
階段が不自由そうな足や、この後、手術なんて事を予定していた肩。
私達の前では、痛いとか微塵も感じさせず、大きく振っていたその手。
あの時の彼を全部覚えている。
とても、とても幸せな時間だった。
今年のイベントではどんな姿を見せてくれるんだろう。
アニメとして復活するチュンサンや、
彼が精魂傾けた、韓国を紹介する本。
それは、どんな形で私達をわくわくさせてくれるんだろう。
今夜は夢が見たいな。
そして、明日は皆が笑顔になれますように・・・
7/24 pm 17:15 追記♪
おかげさまで、両日当選いたしました~。
どんなイベントになるのか、楽しみですね^^
雨のディズニーシー
え~・・あはは。昨日ね。
更新、しなかった訳じゃないんですよ。頑張ったの!
記事も書いていざ投稿!ってところまでは順調だったのよね~、ところが何回ポチし
ても投稿が出来ない・・何故?レスは何とか入れられたんだけどね。
うーん、分らん。やっぱりダメだったな・・って思ってた?はあ・・ホントになるとは。
行って来ました~♪
留守の間に皆既日食やら、国会が解散やら色々世間では
ありましたが、我々、テンション高く遊んでおりました^^
何せ18歳2人と14歳に囲まれた47歳・・体力的にも張り切ら
ないとついていけませんって。もっとも1番喜んでたのは私かも
しれませんが(笑)
昨日の舞浜方面は、ぐずついたお天気。
小雨が降ったり止んだり。足元が少し滑りましたが、涼しいし、
超空いてるし、結構堪能出来ました!
本格的な夏休み初日。
例年ならものすごく混むところなんでしょうが、昨日は待ち時間が
最高で25分くらい。ファストパスさえ発行していない時間もありました。
おかげで、行きたいアトラクションは全部攻略!
好きな物にはもう1回乗れちゃう状況で、皆大満足でした~。
遊んでる時ってあまり感じないけど、結構パーク内歩きましたね。
夕方には全員ふくらはぎが痛くなり、私なんかは両足の小指の爪が半分
剥がれるアクシデントが!!
皆さん、歩く前にはくれぐれも足の爪は切って行きましょうね(爆)
手は仕事上しょっちゅう切る私ですが、足はこの頃放置してたんですよ。
・・で、こんな羽目に(涙)
歩き疲れて浮腫んだ足にスニーカー。
爪があたって痛いの何の・・家に帰って靴脱いでホッとしました。^^
夜は夜で、女子高生2人は深夜までベットでおしゃべりだったそうで。
私とリンは日付が変わる頃には、バタンキューでしたけどね(笑)
で、今日の画像は、主役の子供達。
本人達、顔出しOKとは言ってましたが、一応ね♪
自分達で、目隠ししております~。
左から Mちゃん、娘(はな)息子(リン)でございます^^
| <前 | [1] ... [132] [133] [134] [135] [136] [137] [138] [139] [140] [141] ... [189] | 次> |





