2017/05/09 08:51
テーマ:ユ・アイン カテゴリ:韓国俳優(全般)

バンウォンロス。

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carnation2009-li1


≪太王四神記≫は、別として。

これほど、

「そそられる」韓国の時代劇があったかしら~

・・・と、思うほど。

本当にはまり込んで見ていた

ユ・アイン主演の

≪六流が飛ぶ≫の放映が先週終わりました。



いつもなら、

話の先が気になって、気になって。

ネットでおおよそのあらすじを知って、

なるほどね~と。

半ば納得しながらのドラマ視聴が多いんですが(笑)



今回に限っては、

そんなこと「もったいなくてできない!」

・・・でした。



予想外の展開。

どんでん返しの繰り返し。

・・・に、ハラハラしながら見ていました。



「どんなに冷酷で残忍な人でも、

愛しているということに変わりはない」

それは男女の恋愛だけではないですね・・・。



最終回。

島で暮らすプニ(シン・セギョン)は、

バンウォン(ユ・アイン)の息子(世子)に聞きます。

「王様はどうしていますか」と。



世子は答えます。

「相変わらず、お忙しくしています。

そして、いつもさびしそうです」

このセリフにジ~ンときました。

タムドクとつながる・・・とか、思ったりもして。



65話という長いドラマですが、

それだけに見ごたえのある良いドラマです。

機会があったらぜひご覧になってください。



・・・で、バンウォンロス中の

私の今の「待ち受け」




こういうユ・アインもなかなか「良い」です。



兵役問題とかで身辺がざわついているようですが、

健康第一。

まずは、体調を整えて、

それから考えればいいじゃないって思います。


                                                           carnation2009-ic1








2017/03/10 08:30
テーマ:ソン・スンホン カテゴリ:韓国俳優(全般)

碧い海と・・・。

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碧い海と。

青い空と。

美しいひと。


それだけで絵になります。




ハワイ・・・かと思ったら。

グアム?

杜夢湾と言う場所だそうで。

2~3日前のスンホンssiのインスタからです。

彼は、まだ独身。

・・・です(笑)



こんな場所でバカンスを過ごせたら、

心の洗濯・・・が、できそうですね。



年末から年始にかけて、

パートの退職者が相次ぎ。

新たに新人パートさんが5名入社。



その人たちの検品作業で、

ずっと同じ姿勢での作業が続いています。

動き回るのも大変だけど、

1か所で同じ動作って言うのも疲れます。



今日1日頑張れば明日は休み。

今、ユ・アインの≪六龍が飛ぶ≫に、

はまり込んでいるので、

録りためたものを見るのが週末の楽しみです。




ペ・ヨンジュンの作品を見続けていた頃は、

この人は俳優になるべくしてなった・・・と、

思いましたが、

ユ・アインもまさにその通り。



役になりきってそれを演じる。

共演のキム・ミョンミンも然り。

(以前、友人が、

キム・ミョンミンの演技を絶賛してたことを

思い出しました。)



ソン・スンホンも然りです。


                       





2017/02/01 08:28
テーマ:ファン・ジョンミン カテゴリ:韓国俳優(全般)

韓国文化院。

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東京・四谷の韓国文化院での

イベントの情報が出ていました。

そのまま貼ってしまいます。

【2017年上半期 韓国映画企画上映会
 
~ 名監督・名俳優による名作映画特集】
 
2017年 上半期 韓国映画企画上映会
韓国映画界をリードする名監督・名俳優などによる名作映画を特集上映!
2017年上半期、韓国文化院では韓国映画の魅力をより深く感じていただくために、現在、世界で活躍する名監督から韓国映画界をリードする名俳優、期待の若手俳優までを特集し、様々なジャンルの名作韓国映画を紹介する企画上映会を開催いたします。多くの皆さんの奮ってのご観覧をお待ちしております。
(上映作品はすべて日本語字幕付き)
■ 期間/時間 : 2017年2~5月 (計10作品、各作品2回上映)
 ① 昼の部 : 14:30開場 15:00開映(入場無料、事前申込不要。当日先着300名)
 ② 夜の部 : 18:30開場 19:00開映(入場無料、事前申込制。募集人員:300名)
■ 会場 : 韓国文化院 ハンマダンホール
(東京都新宿区四谷4-4-10  TEL 03-3357-5970)
■ 企画上映会
 ★ 特集1 : 世界で活躍する韓国を代表する名監督 作品特集(2月)
 ★ 特集2 : 現在の韓国映画をリードする主演俳優 作品特集(3月)
 ★ 特集3 : 韓国映画の魅力を支える助演俳優 作品特集(4月)
 ★ 特集4 : 韓国映画の次世代を担う若手俳優 作品特集(5月)
 ☆ イベントの詳細及び観覧お申込みの情報は韓国文化院ホームページにて随時ご案内します。
■ 主催:駐日韓国大使館 韓国文化院
■ 協力:韓国観光公社、韓国コンテンツ振興院

一度も行ったことのない韓国文化院。
ですが・・・、

「現在の韓国映画界をリードする主演俳優作品特集」
(3月~)では、
ファン・ジョンミンssi主演の
≪ヒマラヤ≫が上映されるので、
ブログに書こう!と思いました。

他にも韓国の名作映画を無料で、
たくさん観られる機会なので、
お近くの方はぜひ行かれてみてはどうでしょう。

さて!話は変わりますが、
今日からLaLaTVで、
ユ・アイン主演の≪六龍が飛ぶ≫が、
始まります。



ずっと有料チャンネルでないトコロでの
放映を待っていたので、
こちらも楽しみです。


                                           


2017/01/27 08:03
テーマ:今日のひと言 カテゴリ:韓国俳優(全般)

ご無沙汰です。

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強風が吹き荒れてます。

でも、少し暖かいです。



ご無沙汰で~す。

年頭の「マメに更新する」・・・の決意(?)は、

どこへやらで。

2週間ぶりのブログです。



朝、1時間早出して。

夕方、1時間残業・・・は、

私にとってはかなりハード。

年始からずっとそんな感じでした。



寝る間も惜しんで深夜まで、

ペ・ヨンジュン公式を追っかけてた頃とは違って、

夜更かしは、

したくてもできなくなりました。

確実に体力の衰え・・・ですね。



最近は、おもしろい韓ドラとも出会えず。

ここで話題にするネタもないですが、

今、私のイチオシの韓国人俳優は・・・彼。






パク・ボゴム。

年末の演技大賞のMCをやっている姿を見て、

「おっ!イケメン!」・・・と、

久々のヒット感。

私の「美形大好き」は今も健在(笑)です。



思えば、ペ・ヨンジュンとの出会いは、

成田空港の来日映像でした。





そこから、出演作に興味を感じて。

≪冬ソナ≫と言う名作を知りました。



「この人の出演してるドラマ見てみたい」

久しぶりにそんな気分になりました。



 





2016/12/23 11:30
テーマ:ファン・ジョンミン カテゴリ:韓国俳優(全般)

≪軍艦島≫クランクアップ。

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ファン・ジョンミンssi出演の韓国映画、

≪軍艦島≫が、

無事、クランクアップを迎えたとのNEWSが、

昨日、上がっていました。



軍艦島とは、

軍艦の形に似ている長崎の島のことです。

(説明するまでもないですね)



一度くらい軍艦島に来るかな~とも思いましたが、

韓国・春川に大がかりなセットを作って、

すべての撮影が行われたようです。



共演者は、ソ・ジソプssiとソン・ジュンギssi。

実に豪華な顔ぶれですよね~



・・・と、思いつつも、

なかなか映画館に行く機会もなく。

特にこの作品は、どうかな~?

日本で公開される日は来るかしら?



韓国では、2017年公開の予定です。




すべての撮影を終えたジョンミンssi。

いい顔してます!

(左から2番目です)


『長期間の撮影でしたが、みんなよく頑張った。

自分自身にも拍手を送りたい』



クランクアップ、おめでとうございます。





その軍艦島に、

この週末、長女が行く予定になっています。

ハウステンボスにも。

メインは、どっちなんでしょう。



さて、NHKの「アナザーストーリー」

録画したものを昨夜、見ました。



≪冬ソナ≫ファンの方の実体験は、

興味深く、いいお話しでした。



視聴者の中には、あり得な~いと、

思う方もいるかもしれませんが。

実はあり得るんです!と、

言いたい気持ちになりました。



そこが、≪冬ソナ≫・・・。

そして、

ペ・ヨンジュン&チェ・ジウの不思議なトコロです。













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